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チェキはどれがいい?mini・SQUARE・WIDEとEvoを1枚の費用で選ぶ
本体価格よりフィルム代のほうが高くつくのがチェキです。値上げ後の1枚単価から3年間の総額を試算し、サイズと方式で1台に絞ります。

友だちと撮って、その場で1枚ずつ手渡す。チェキの楽しさはそこにあります。ただ、いざ選ぼうとすると、mini、SQUARE、WIDE、Evo、Linkと名前が多く、どれが自分に合うのかわかりにくいはずです。
もう一つ見落としやすいのが、フィルム代です。2026年4月にはチェキ用フィルムが値上げされ、1枚あたり150円前後になりました。月に10枚撮るだけで、1年のフィルム代は入門機の本体価格を超えます。
この記事では、2026年10月時点の現行モデルを、フィルムの大きさ、アナログかハイブリッドか、重さと電源で整理します。そのうえで、3年間の費用を試算し、あなたに合う1台を絞り込みます。
Modern-Gはこの記事の機種を実機でテストしていません。仕様は富士フイルムの公式ページ、価格は価格.comとアスクルの掲載価格(2026年10月23日)、使い勝手の評価はデジカメWatchのレビューにもとづいています。
結論:迷ったら、この5台から選ぶ
富士フイルムの公式ラインアップ(2026年10月23日確認)から、目的ごとの本命を選びました。メーカー価格はオープン価格のため、価格.comの最安価格を目安として載せています。
| 目的 | 本命 | 方式・電源 | 重さ | 価格の目安 |
|---|---|---|---|---|
| はじめての1台 | instax mini 13 | アナログ・単3電池2本 | 327g | 12,100円 |
| 選んでから印刷 | instax mini Evo | ハイブリッド・充電式 | 約285g | 28,980円〜 |
| 集合写真・旅行 | instax WIDE 400 | アナログ・単3電池4本 | 616g | 21,799円 |
| 大きく、選んで | instax WIDE Evo | ハイブリッド・充電式 | 約490g | 43,278円 |
| スマホの写真を | instax mini Link 3 | プリンター・充電式 | 210g | 1万円台 |
(重さは電池・フィルムなどを除く公式値。価格は2026年10月23日の価格.com最安価格で、ショップや色で変わる)
迷ったら、mini 13から始めるのがいちばん失敗の少ない選択です。本体が安く、電池も手に入りやすく、フィルムも種類が多いからです。月に10枚以上撮る人や、失敗した写真にお金を払いたくない人は、mini Evoを検討してください。
最初に決めるのは「フィルムの大きさ」
チェキのフィルムは3種類あり、カメラごとに使えるフィルムが決まっています。あとから変えられないので、最初に決めておきましょう。
公式仕様によると、写る部分(画面サイズ)はminiが62×46mm、SQUAREが62×62mm、WIDEが62×99mmです。どれも一辺が62mmで、もう一辺の長さが違います。面積で比べると、SQUAREはminiの約1.35倍、WIDEは約2.15倍です。
miniはカードサイズで、財布や手帳、スマホケースに挟めます。フィルムの絵柄の種類がいちばん多いのもminiです。SQUAREは正方形で、SNSの投稿に近い構図で撮れます。WIDEは横長で、大人数の集合写真や風景に向きます。
1枚あたりは高くても、面積あたりはWIDEが安い
費用で見ると、少し意外な結果になります。1枚あたりはWIDEがいちばん高い一方で、写る面積あたりではWIDEがいちばん安くなります。
1枚の価格をminiとSQUAREで150円、WIDEで200円と仮定すると、1平方センチあたりはminiが約5.3円、SQUAREが約3.9円、WIDEが約3.3円です(編集部の計算)。大勢を1枚に収めたいなら、miniで2枚撮るよりWIDEで1枚撮るほうが割安です。
1枚いくら?値上げ後のフィルム代で3年間を試算する
富士フイルムイメージングシステムズは、2026年4月1日からチェキ用フィルムの国内価格を改定しました。出荷価格ベースの値上げ率は、miniが約22〜27%、SQUAREが約8〜22%、WIDEが約3〜13%です。値上げ幅がいちばん大きかったのはminiです。
店頭価格は、2026年10月23日時点で次のとおりです。
| フィルム | 店頭価格の例 | 1枚あたり | 試算に使う値 |
|---|---|---|---|
| mini(10枚) | 1,450〜1,600円前後 | 約145〜160円 | 150円 |
| SQUARE(20枚) | 2,580〜3,290円 | 約129〜165円 | 150円 |
| WIDE(20枚) | 3,740〜4,200円 | 約187〜210円 | 200円 |
(価格.comのランキング掲載価格〈Amazon以外の店舗〉とアスクルの販売価格、2026年10月23日。白フレームの標準品。絵柄入りは高くなることがある)
3年間の総額は、ほとんどがフィルム代
この単価で、3年間の費用を試算しました。本体は価格.comの最安価格、撮った枚数をすべて印刷する前提です。電池代は含めていません。
1か月10枚(3年で360枚)撮る場合、mini 13は本体12,100円にフィルム54,000円が加わり、約6.6万円です。WIDE 400は本体21,799円にフィルム72,000円で、約9.4万円になります。どちらも、総額の8割前後がフィルム代です。
撮る量が少ないと、結果は逆になります。年に20枚(3年で60枚)なら、mini 13は約2.1万円、mini Evoは約3.8万円で、本体価格の差がそのまま効いてきます。イベントのときだけ使う人は、本体の安いアナログ機のほうが合理的です。
電池はどの機種も長持ちします。公式仕様では、mini 13は単3アルカリ電池2本で約10パック(約100枚)、SQUARE SQ1はリチウム電池CR2を2本で約30パックです。1枚あたりの電池代は、フィルム代に比べれば小さく収まります。
アナログか、Evoか:「選んでから印刷」にいくら払うか
アナログ機は、シャッターを押すとそのまま1枚出てきます。ハイブリッド機は、いったんデジタルで撮って画面で確かめ、気に入った写真だけを印刷します。
Evoの差額は、miniフィルム約113枚分
mini Evo(価格.comの最安価格28,980円)とmini 13(12,100円)の差は16,880円です。これは、1枚150円のminiフィルムで約113枚分にあたります。色によってはEvoが800〜1,000円ほど高く、そのぶん分岐点も数枚ずれます。
つまり、Evoにして印刷しなかった写真が3年で113枚を超えれば、差額は回収できる計算です。アナログでは同じ360枚を失敗も含めてすべて印刷する、という前提です。1か月10枚撮る人が3枚に1枚を印刷せずに済めば、Evoの3年の総額は約6.5万円で、mini 13(約6.6万円)とほぼ並びます。WIDEでも、WIDE EvoとWIDE 400の差額(約21,500円)は、WIDEフィルム約107枚分です。
ハイブリッドだからできること
公式仕様によると、mini Evoは3.0型の液晶を備え、スマホアプリから写真を送って印刷できます。レンズ効果10種とフィルム効果10種を組み合わせて、100通りの表現を選べます。印刷した画像をスマホに保存する機能もあり、プリントを渡したあとも手元にデータを残せます。
重さは約285g、厚みは36mmで、mini 13(327g、厚さ67.6mm)よりも薄く軽いのも利点です。充電は内蔵電池で、満充電あたり約100枚印刷できます。古い個体は充電端子がMicro USBなので、USB Type-Cで統一したい人は「USB Type-C対応」と書かれたモデルを選んでください。
アナログを選ぶ理由
アナログ機の魅力は、撮ったものがそのまま残ることです。逆光や暗い場所で写りが崩れても、それも思い出の一部になります。電池は単3形なので、旅先のコンビニでも手に入ります。
写りの面でも、miniのハイブリッド機(mini Evo・Evo Cinema)がアナログより上とは限りません。どちらも1/5型の小さなセンサーです(WIDE Evoは1/3型)。デジカメWatchの武石修氏は、mini Evo Cinemaのレビュー(2026年3月26日)で、写りは「どちらかというとトイデジカメ的」と書いています。画質を求めて選ぶ機種ではない、と考えておくのが無難です。
機種ごとの選び方:方式と大きさで1台に絞る
ここからは、公式ラインアップのカメラを方式と大きさで分けて見ていきます。
mini 13:はじめての1台なら
instax mini 13は2026年4月24日に発売された、miniの入門機です。富士フイルムは、mini 12のデザインと機能を進化させたモデルと説明しています。mini 12は、すでに公式のカメラ一覧に載っていません。
新しく、2秒と10秒のセルフタイマーが付きました。付属のストラップの部品で、三脚なしでもカメラの角度を変えて置けます。明るさに合わせてシャッター速度とフラッシュの光量を自動で決め、30〜50cmの接写モードではファインダーと写る範囲のずれを補正します。
GIZMODO JAPANは発表時の記事(2026年3月20日)で、光学系やフラッシュはmini 12とほぼ同じで、本体は少し大きくなったと伝えています。店頭にmini 12が残っていても、価格差は小さい(価格.comの最安価格で数百円)ため、セルフタイマーのあるmini 13を選ぶほうが満足しやすいはずです。
instax mini 13の公式ページ(公式ショッピングサイトへのリンクあり)(外部サイト)(新しいタブで開きます)
mini 41・mini 99:見た目と操作にこだわるなら
mini 41(13,979円)は、クラシックなカメラらしい外観のminiです。レンズやシャッター、露出の仕様はmini 13と同じで、重さは345gです。mini 99(23,800円〜)は、価格が一段上のアナログ機です。デザインが決め手になるなら、この2台も候補に入ります。
mini LiPlay・LiPlay+:いちばん軽いハイブリッド
mini LiPlayは約255gで、チェキを印刷できるカメラのなかでいちばん軽い機種です。厚さは36.7mmで、撮った写真に音声を記録し、プリントから再生できます。価格は価格.comの最安価格で1万7,000〜1万8,000円台(色による)と、mini Evoより1万円ほど安く買えます。
ただし液晶は2.7型と小さめで、カラーによって充電端子がMicro USBのものがあります。LiPlay+(約2万1,000円)は自撮り用のカメラを加え、自分と背景を1枚に重ねて印刷できます。
SQUARE SQ1:いま買うなら後継機の情報を待ちたい
instax SQUARE SQ1(20,349円〜)は、SQUAREフィルムを使うアナログ機です。重さは390gで、電源にはCR2のリチウム電池を2本使い、約30パック撮れます。
気になるのは後継機の情報です。デジカメWatch(2026年10月15日)によると、富士フイルムは海外で「instax SQUARE 2」を発表しました。同誌は、SQ1の後継とみられると書いています。日本での発売は、10月23日時点で発表されていません。急がないなら、国内の発表を待つのも一つの手です。
WIDE 400とWIDE Evo:大勢で撮るなら
instax WIDE 400(21,799円)は、WIDEフィルムを使うアナログ機です。単3電池4本で動き、重さは616gあります。162×98×123mmと大きいので、旅行ではバッグの中で場所を取るでしょう。
WIDE Evo(43,278円)はWIDEのハイブリッド機で、約490gです。3.5型の液晶を備え、内蔵電池を充電して使います(満充電で約100枚印刷)。WIDEのフィルムは1枚200円前後と高いので、選んでから印刷できる利点はminiより大きくなります。機能の詳細はinstax WIDE Evoの製品ページでも紹介しています。
instax WIDE 400の公式ページ(公式ショッピングサイトへのリンクあり)(外部サイト)(新しいタブで開きます)
instax WIDE 400(本体)をAmazonで見る(外部サイト)(新しいタブで開きます)
instax WIDE Evoの公式ページ(公式ショッピングサイトへのリンクあり)(外部サイト)(新しいタブで開きます)
mini Evo:迷ったときのハイブリッド
ハイブリッドで1台選ぶなら、mini Evoが本命です。液晶が大きく、miniフィルムは種類が多く、本体も持ち歩きやすいからです。動画も撮りたい人は、2026年1月に出たmini Evo Cinema(約3万1,500円)が候補になります。
instax mini Evoの公式ページ(公式ショッピングサイトへのリンクあり)(外部サイト)(新しいタブで開きます)
スマホプリンターやトイカメラが合う人
チェキの「カメラ」を買わないほうが満足できる人もいます。
スマホで撮るなら、mini Linkシリーズ
ふだんからスマホで撮っていて、そのなかの気に入った写真をチェキにしたいなら、カメラよりスマホのカメラを活かせるプリンターが向いています。スマホの画質で撮れて、印刷するのは選んだ写真だけです。
公式仕様では、mini Link 3は210gで、満充電あたり約100枚印刷できます。2026年1月に出たmini Link+(240g)は、文字や細かい柄をくっきり出す「デザインプリント」に対応しました。SQUAREフィルム用のSQUARE Link(富士フイルムの価格改定の告知では「instax SQ Link」)、WIDE用のLink WIDE 2(2026年10月9日発売、357g)もあります。
価格.comの最安価格は、mini Link 3が1万円台、mini Link+が15,864円です(10月23日)。Link WIDE 2の店頭価格は、執筆時点で確認できませんでした。
instax mini Link 3の公式ページ(公式ショッピングサイトへのリンクあり)(外部サイト)(新しいタブで開きます)
なお、10月9日に発売されたinstax Pal 2は、手のひらサイズのデジタルカメラです。公式ページによると、本体だけではチェキを印刷できず、Linkシリーズのプリンターかハイブリッド機が必要です。
1枚ごとの費用をかけたくないなら、トイカメラ
チェキの「レトロな写り」に惹かれていて、プリントそのものにはこだわらない人もいるはずです。その場合は、デジタルのトイカメラが向いています。1枚ごとのフィルム代がかからないからです。選び方はトイカメラの選び方にまとめています。キーホルダーサイズの例としては、KODAK CHARMERA MILLENNIUMのレビューも参考になります。
ポラロイドとの違い
同じインスタントカメラのPolaroid Go Generation 3も、価格.comの最安価格は16,880円と、チェキと近い価格帯です。デジカメWatchの鈴木文彦氏のレビュー(2026年6月20日)によると、写る部分は47×46mmとminiよりひと回り小さく、重さは340gです。
同誌によると、Goフィルムは2パック16枚で約3,500円、1枚あたり200円を超えます。現像には20℃で10〜15分ほどかかります。チェキのフィルムは公式ページでおよそ90秒で画像が出るので、その場で手渡したいならチェキ、色の個性を楽しみたいならポラロイド、という選び方になります。機能の詳細はPolaroid Go Generation 3の製品ページをご覧ください。
Related Readingトイカメラの選び方画質より「写り方」を楽しむカメラ。デジタルとフィルムの違いと、選ぶ前に見る5つのポイント買う前に確かめたい3つのこと
最後に、選んだあとで後悔しやすい点をまとめます。
10月1日の価格改定で、ハイブリッド機は値上がりする可能性
富士フイルムイメージングシステムズは、2026年10月1日からmini LiPlay、LiPlay+、mini Evo、mini Evo Cinema、WIDE Evoの出荷価格を約6〜23%、mini Link 3とSQUARE Linkを約7〜12%引き上げました。
この記事の価格は10月23日時点の最安値で、改定前の在庫が残っている可能性があります。今後、店頭価格が上がることも考えておきましょう。セール時期の見極め方は、ブラックフライデーの買い方でも整理しています。
電池の種類と充電端子
アナログ機の多くは単3電池ですが、SQ1はカメラ用リチウム電池のCR2を使います。旅先で買えるかを考えると、単3電池の機種のほうが安心です。ハイブリッド機とプリンターは内蔵電池で、mini EvoとLiPlayは色や製造時期によってMicro USBのものがあります。
本体もフィルムも正規の販売店で
富士フイルムには公式のオンラインストア「FUJIFILMモール」があり、instax.jpの各製品ページにある「購入する」や「公式ショッピングサイト」から進めます。家電量販店やカメラ店などの販売店でも買えます。
通販のマーケットプレイスでは、価格がショップによって大きくばらつきます。同じminiの10枚でも、2,000円を超えて売られている例があります。mini Evoでは、充電端子がMicro USBの旧ロットが並んでいることもあるので、「USB Type-C対応」の表記を確かめてください。
miniフィルムは10枚入りのほか、複数パックのセットでも売られています。1パックの価格だけでなく、1枚あたりの価格で比べてから買うのがおすすめです。
まとめ:あなたに合うチェキは
チェキの費用は、本体よりもフィルムで決まります。月に10枚撮る人なら、3年間のフィルム代は5万円を超えます。
- はじめての1台、イベントで使う程度:mini 13
- 月10枚以上撮る、失敗した写真を印刷したくない:mini Evo
- 集合写真や旅行の風景を大きく残したい:WIDE 400(選んで印刷したいならWIDE Evo)
- 正方形が好き:SQUARE SQ1。ただし後継機の国内発表を待つのも手
- スマホで撮った写真を印刷したい:mini Link 3
レトロな写りそのものが目的なら、フィルム代のかからないトイカメラも比べてみてください。
Sources
- 富士フイルム instax「トップページ(ニュース・製品一覧)」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- 富士フイルム instax「カメラ製品一覧」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- 富士フイルム instax「instax mini 13」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- 富士フイルム instax「instax mini 13 製品仕様」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- 富士フイルム「instax mini 13 新発売」ニュースリリース(2026-04-16) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- GIZMODO JAPAN「instax mini 13」(長谷川賢人、2026-03-20) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- 富士フイルム instax「instax mini 41 製品仕様」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- 富士フイルム instax「instax mini LiPlay 製品仕様」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- 富士フイルム instax「instax mini LiPlay+」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- 富士フイルム instax「instax mini Evo」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- 富士フイルム「instax mini Evo 仕様」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- 富士フイルム「instax mini Evo Cinema 仕様」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- 富士フイルム instax「instax SQUARE SQ1」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- 富士フイルム instax「instax WIDE 400」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- 富士フイルム instax「instax WIDE 400 製品仕様」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- 富士フイルム instax「instax WIDE Evo」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- 富士フイルム instax「instax WIDE Evo 製品仕様」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- 富士フイルム instax「instax mini Link 3」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- 富士フイルム instax「instax mini Link 3 製品仕様」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- 富士フイルム instax「instax mini Link+ 製品仕様」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- 富士フイルム instax「instax Link WIDE 2 製品仕様」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- 富士フイルム instax「instax SQUARE Link」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- 富士フイルム instax「instax Pal 2」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- 富士フイルム instax「フィルム製品一覧」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- 富士フイルムイメージングシステムズ「写ルンです・instax“チェキ”用インスタントフィルムの国内価格改定のお知らせ」(2026-03-31) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- 富士フイルムイメージングシステムズ「デジタルカメラ・交換レンズ・インスタントカメラ・スマートフォンプリンター国内価格改定のお知らせ」(2026-09-30) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- 価格.com「インスタントカメラ」製品一覧(最安価格) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- 価格.com「カメラフィルム 人気売れ筋ランキング」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- 価格.com「instax mini Link 3」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- 価格.com「instax mini Link+」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- アスクル「instax wide」検索結果(WIDE・SQUAREフィルムの販売価格) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- デジカメWatch「instax mini Evo Cinema」(武石修、2026-03-26) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- デジカメWatch「スクエアチェキ『instax SQUARE 2』が海外発表」(折本幸治、2026-10-15) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- デジカメWatch「Polaroid Go Generation 3」(鈴木文彦、2026-06-20) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- instax WIDE 400(本体)をAmazonで見る(新しいタブで開きます)
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