- ホーム
- オーディオ
- イヤホン・ヘッドホン
- EarFun Clip 2
EarFun Clip 2
耳たぶに挟むクリップ型のオープンイヤーイヤホン。12mmのチタンコーティング振動板とLDACに対応し、物理ボタンとIP55、ワイヤレス充電も備えます。
- Price
- ¥8,4902026年10月28日時点 · 価格および在庫状況は表示された日付/時刻の時点のものであり、変更される場合があります。
- Status
- 販売中
コンテンツの一部は、アマゾンにより提供されたものです。
Amazonのアソシエイトとして、Modern-Gは適格販売により収入を得ています。
PRこのページのリンクから購入・支援されると、Modern-G に紹介料が支払われることがあります。
広告表記についてWhy it matters
編集部の視点
周りの音を聞きながら音楽を流したい人、カナル型の圧迫感が苦手な人に向くクリップ型のオープンイヤーイヤホンです。耳に挟む「C型ブリッジ」を改良し、ドライバーは12mmのチタンコーティング振動板に一新しました。空間オーディオの新しいアルゴリズムと低音強化技術「Bass-Surge」で、オープン型の弱点になりやすい低域を補うとEarFunは説明しています。
LDACに対応し、ハイレゾオーディオワイヤレスの認証も取得しています。操作は誤動作しにくい物理ボタン。イヤホン本体はIP55相当の防塵・防水で、再生時間は本体最大11時間、ケース込みで最大40時間です。新たにワイヤレス充電にも対応しました。
海外のRouteNoteのレビューは、ジョギングやジャンプでもほとんどずれず、メガネのつるとも干渉しない装着感を評価しました。一方で、低音の厚みや全体の解像感はAirPods 4のようなインナーイヤー型に及ばず、アプリのEQで低音を上げても差は埋まらなかったとしています。耳から外しても再生が自動で止まらない点も短所に挙げています。
耳を塞がない構造のため、騒がしい電車内では音が聞き取りにくくなります。没入感や低音を重視するなら、ノイズキャンセリング付きのカナル型と比べて選ぶのがおすすめです。
主な仕様
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ドライバー | 12mmチタンコーティング振動板、デュアル磁気回路 |
| コーデック | LDAC(ハイレゾオーディオワイヤレス認証) |
| 再生時間 | 本体最大11時間、ケース込み最大40時間(LDACオフ)、10分の充電で最大2.5時間 |
| 防塵・防水 | IP55相当(イヤホン本体) |
| 操作・通話 | 物理ボタン、計4マイク+AIの通話ノイズ低減 |
| 充電 | ワイヤレス充電対応 |
製品情報はメーカー発表の内容にもとづいています。Modern-G 編集部はこの製品の実機検証を行っていません。最終更新:
Specifications
製品仕様
- ドライバー
- 12mmチタンコーティング振動板、デュアル磁気回路
- コーデック
- LDAC(ハイレゾオーディオワイヤレス認証)
- 再生時間
- 本体最大11時間、ケース込み最大40時間(LDACオフ)、10分の充電で最大2.5時間
- 防塵・防水
- IP55相当(イヤホン本体)
- 操作・通話
- 物理ボタン、計4マイク+AIの通話ノイズ低減
- 充電
- ワイヤレス充電対応
For Brands
この製品のブランド担当者ですか?
公式の購入先・仕様・画像の更新は、編集部が確認したうえで反映します。
Related Discoveries
あわせて見たい製品

Audio
Timekettle LiveTalk
耳をふさがないイヤーフック型で、翻訳・音楽・通話を1台でこなすAI翻訳イヤホン。対面・聴取・通話・動画の4つの翻訳モードと要約機能を備え、毎月200分のオンライン翻訳が無料で使えます。

Audio
EarFun Air Pro 4i
独自のQuietSmart 3.0で最大50dBのノイズ低減をうたう完全ワイヤレスイヤホン。11mmのチタンコーティング振動板とLDAC、マルチポイント、IP55に対応します。

Audio
Soundcore AeroFit 2 Pro
イヤーフックの角度を変えると、オープンイヤーとインナーイヤーを切り替えられる2-in-1のワイヤレスイヤホン。11.8mmドライバーとLDACに対応し、運動から通勤まで1台で使い分けられます。

Audio
EarFun OpenJump
EarFun初の耳掛け型オープンイヤーイヤホン。14.2mmの大口径ドライバーとLDACに対応し、片耳約7.8g、IPX7相当の防水、ワイヤレス充電を備えます。
