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Lshow|持ち上げ、揺らし、押し、温める。首・肩の休息を「動き」から変える6-in-1リラクサー

※本記事は他社製品の紹介です。ご希望の方は、下記のボタンをクリックし、外部サイトにてご購入ください。

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パソコンを閉じたのに、首と肩だけがまだ仕事を続けている。ソファに沈み込み、首筋を指で押してみても、今度は腕が疲れてくる。そんな夜に欲しいのは、同じ場所を振動させ続けるだけの機器ではなく、「もう自分で何もしなくていい」と思える休息ではないでしょうか。

Lshowは、首を持ち上げる、左右へ揺らす、肩を下から押す、温める、EMSで刺激する、振動を加えるという多方向のアプローチを一台にまとめた6-in-1の首・肩リラクサー。枕そのものが動く設計によって、仕事終わりや就寝前の「何もしたくない時間」を、そのまま心地よいケア時間へ変えていきます。

Lshowの特徴

揉むだけじゃない。首そのものを「動かす」

Lshowの核にあるのは、エアバッグで首を持ち上げ、左右へゆっくりスウェイさせる動きです。首を持ち上げる高さは3段階から調整でき、さらに左右のスイングにも対応。一定の場所を刺激し続けるのではなく、首を下から支えながら動かすため、感覚としては寝たまま誰かに首をそっと預け、ゆっくり導いてもらうよう。固定式のマッサージピローとは違う「動かされる心地よさ」が、この一台の個性です。

肩の下から、しっかり伝わる押し上げ感

首が気持ちよくても、肩まわりに重さが残れば満足感は半減します。そこでLshowは、肩の下から上方向へ圧をかけるプッシュ機構を搭載。肩プッシュは50%、100%のホールド、さらに自動で圧を変化させるサイクルから選べます。単なる細かな振動ではなく、肩を下から持ち上げるような物理的な圧。欲しかったところへ「押されている」と感じやすいのが魅力です。

くつろぎ方は、その日の自分に合わせればいい

疲れ方も、心地よいと感じる強さも、毎日同じではありません。Lshowは36℃・38℃・40℃の3段階温熱に対応し、EMS(電気刺激によって筋肉へ刺激を与える機能)は強さを調整可能。振動も3段階から選べます。今日はやさしい温かさを中心に、別の日は振動を加えて。機械が決めた一種類の刺激に自分を合わせるのではなく、その日の気分に合わせて休み方を選べます。

ボタンを押したら、あとは横になるだけ

休みたいときほど、細かな設定は面倒です。Lshowには3つのAuto Modeがあり、温熱、肩へのプッシュ、エアによる動きなどをあらかじめ組み合わせた流れで動作します。1回の電源オンで15分のセッションとなるため、始めたら頭を預けて横になるだけ。取扱説明では1回30分を超えない使用が推奨されており、使い過ぎの目安も分かりやすくなっています。

何度も調整しなくていい。だから気持ちが途切れない

「もう少し上」「設定を変えたい」と何度も本体へ手を伸ばしていては、せっかくの休息も途切れてしまいます。複数の機能を連携させるAuto Modeなら、温熱や肩プッシュ、エア動作を自分で逐一切り替える手間を減らせるのが利点。操作する時間より、身を預ける時間を長くできる。シンプルですが、毎日使うほど大きな差になります。

心地よさは、動き始める前から

首を置いた瞬間に硬い機械感があると、体はつい構えてしまうもの。Lshowは首と肩のラインを受け止める立体的なメモリーフォームを採用し、硬いパーツが身体へ直接当たる感覚を抑えた、やわらかなクッション構造に仕上げています。刺激の強さだけでなく、「横になった瞬間から落ち着けること」を大切にした枕型の設計です。

リラックスタイムを、コンセントに縛られない

「ここで使いたい」と思った場所に電源がない。その小さな不便は、習慣化の敵です。Lshowは2000mAhの充電式バッテリーを内蔵したワイヤレス仕様。充電はType-Cで、5V/1Aまたは5V/2Aの対応アダプターを使用します。Type-Cケーブルは付属しますがアダプターは付属せず、充電中は本体を使用できません。ソファでもベッドでも、コードの届く範囲ではなく、自分が落ち着く場所を選べます。

前回の「ちょうどいい」を覚えている

毎回ゼロから設定をやり直すのは、わずかな手間でも続くと面倒です。ラストモードメモリー機能を備えたLshowなら、前回使ったモードを記憶。「昨日の設定がちょうどよかった」と思ったとき、また一から探す必要がありません。派手ではないけれど、使う回数が増えるほどありがたさが分かる機能です。

一日の速度がようやく落ちた、その瞬間に

仕事を終えたあと、食事を済ませたあと、眠る前。ようやく予定から解放された時間に、わざわざ大がかりな準備をしたくはありません。枕のように頭を預けられる形とコードレス設計だから、Lshowは「ケアをするぞ」と構えるより、いつもの休息へ自然に入り込みやすい。何かを頑張るためではなく、頑張るのをやめるための道具です。

Lshowが違うのは、刺激をひとつに固定しないから

Lshowが一般的なマッサージピローと一線を画すのは、持ち上げる、揺らす、押す、温める、EMSで刺激する、振動を加えるという6つの要素を一台にまとめた点。しかも、それぞれをただ詰め込むのではなく、Auto Modeでは複数の動きが一連の流れになります。同じ刺激の繰り返しでは物足りない人にとって、この多方向性こそ最大の買い点でしょう。

2色から選ぶ。休息の道具だから、見た目にも心地よさを

Lshowは2カラー展開。ソファやベッドサイドに置くものだからこそ、性能だけでなく、自分の空間との相性まで選べるのはうれしいところです。今日はどの服を着ようかと選ぶように、自分の部屋や好みに合ったカラーを見つける時間もまた、この一台を手に入れる楽しみのひとつ。ベッドサイドにLshowがあるだけで、首や肩に疲れを感じた夜さえ、少し待ち遠しい休息時間へ変わっていきます。

まとめ

首・肩を休ませたいのに、位置を直し、設定を変え、コードの場所まで気にする。それでは、休むための道具にこちらが合わせているようなものです。

Lshowはその逆を目指します。**首を持ち上げて左右へ揺らし、肩を押し上げ、温熱・EMS・振動を好みに合わせ、Auto Modeでは操作の手間まで減らす。**さらにメモリーフォーム、ワイヤレス設計、ラストモードメモリーが、使い始めるまでの小さな面倒も遠ざけてくれます。

ただ刺激するのではなく、休む姿勢ごと預けられる。首・肩ケアを「頑張って続ける習慣」ではなく、一日の終わりに自然と手が伸びる楽しみに変えたい人に、Lshowは魅力的な選択肢です。