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XGIMI AURA 3 Series

壁際から広がる、最大200インチの4Kシネマ体験。

壁からわずか約20cmの距離で120インチの大画面を映し出す、超短焦点レーザープロジェクター「XGIMI AURA 3 Series」。

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キャンペーン実施中

Why it matters

編集部の視点

壁からわずか約20cmの距離で120インチの大画面を映し出す、超短焦点レーザープロジェクター「XGIMI AURA 3 Series」。4K・120Hz対応の滑らかな映像、RGB 3色レーザーによる豊かな色彩、高コントラストと迫力のサウンドを一台に凝縮。映画もスポーツもゲームも、いつものリビングで臨場感たっぷりに楽しめます。

商品紹介

映画館のような大画面を自宅に取り入れたい。でも、プロジェクターを天井に取り付けたり、投影のために広いスペースを確保したりするのは難しい。そんな悩みに応えるのが、XGIMIの超短焦点レーザープロジェクター「AURA 3 Series」です。

一般的なプロジェクターとは異なり、壁のすぐ近くから大画面を投影できるのが最大の魅力。長い投影距離を必要とせず、リビングのレイアウトを大きく変えることなく、迫力ある映像空間を演出できます。

ラインアップは「AURA 3 Max」と「AURA 3 Pro」の2モデル。どちらも4K UHD、RGB 3色レーザー、120Hzの高リフレッシュレートに対応し、映画鑑賞からスポーツ観戦、ゲームまで、幅広いエンターテインメントを楽しめる一台です。

XGIMI AURA 3 Seriesの特徴

壁から約20cmで120インチ。最大200インチの大画面を実現

AURA 3 Seriesが採用するのは、投射比0.163:1の超短焦点技術。壁から約20.3cmの距離で120インチの映像を投影でき、対応する画面サイズは80〜200インチに及びます。

従来のように部屋の奥から映像を投影する必要がないため、天井への設置工事や長い投影距離を確保する負担を軽減。投影光の前を人が横切って影が映り込む心配も抑えられます。

さらに、スクリーン位置合わせ補助、自動台形補正、オートフォーカス、壁面の平坦度や色に合わせた補正機能を搭載。大画面を楽しむまでの調整作業にも配慮されています。

最大5,700 ISOルーメン。明るいリビングでも鮮やかな4K映像

映像の明るさは、上位モデルのAURA 3 Maxが最大5,700 ISOルーメン、AURA 3 Proが4,100 ISOルーメン。周囲に明かりのあるリビングでも、鮮やかで見やすい映像を楽しめるよう設計されています。

光源には、赤・緑・青のレーザーを組み合わせたRGB 3色レーザーを採用。上位モデルではBT.2020色域の110%をカバーし、風景の繊細な色合いや映画の豊かな色彩を表現します。

また、Dolby Vision、HDR10+、HLG、IMAX Enhanced、Filmmaker Modeにも対応。独自の「X-VISION AI Image Processor」が映像をリアルタイムで解析し、ディテールや明暗表現を最適化します。

最大8,000:1のネイティブコントラストで、暗いシーンまで美しく

映画の臨場感を左右するのは、鮮やかさだけではありません。暗闇の奥行きや光と影の微妙な違いを表現できることも重要です。

AURA 3 Seriesは、2つの光学絞りで光量を制御するダイナミックデュアルアイリスシステムを搭載。ネイティブコントラスト比はAURA 3 Maxで最大8,000:1、AURA 3 Proで最大7,000:1に達します。

シーンの明るさに応じて絞りを自動調整し、黒の深みと明部の鮮明さを両立。さらに、ダイナミックブラックエンハンスメントによって、暗部の階調や細部を保ちながらコントラストを高めます。

19枚のレンズで構成された精密光学システムも採用し、画面中央から周辺部までシャープな映像を追求しています。

4K・120Hz対応。大画面ゲームもスポーツ観戦も滑らかに

AURA 3 Seriesは、4K UHD解像度(3840×2160)と最大120Hzのリフレッシュレートに対応。1秒間に最大120回画面を更新することで、素早い動きも滑らかに描写します。

VRR(可変リフレッシュレート)、ALLM(自動低遅延モード)、AMD FreeSync Premiumにも対応し、画面のちらつきや表示遅延を抑えたゲーム体験をサポート。4K 120Hz対応のゲーム機やPCを接続すれば、レースゲームやアクションゲームを迫力ある大画面で楽しめます。

さらに、動きを補間するMEMC技術や、映画本来の24fps映像を自然なリズムで再生する機能も搭載しています。

※4K・120Hz再生には、対応する機器をHDMI 2またはHDMI 3端子に接続し、HDMI EDIDを2.1に設定する必要があります。USBメディアからの4K・120Hz再生には対応していません。

Google TVと80Wスピーカーで、映像も音も一台で楽しめる

本体にはGoogle TVを搭載。Netflix、YouTube、Prime Videoなどの動画配信サービスへアクセスでき、外部のストリーミング端末を用意せずに多彩なコンテンツを楽しめます。Google Homeや音声コマンドによる操作にも対応しています。

音響面では、Harman Kardon製80Wスピーカーを内蔵。Dolby AtmosやDTS Virtualに対応し、映画の効果音から音楽まで、奥行きのあるサウンドを届けます。

さらに3D映像にも対応し、3Dメガネを2組同梱。2D・3D映像で発生する虹色のちらつきを軽減するAnti-RBE技術や、レーザースペックルを抑える技術も採用しています。

空間になじむデザインと、充実した接続機能

AURA 3 Seriesは、リビングに置いて使うことを想定した、すっきりとした横長のデザインを採用。映像を楽しんでいない時間も、住空間の一部として自然に配置できる佇まいです。

接続端子はHDMIを3系統、USBを3系統搭載するほか、有線LAN、光デジタル音声出力、オーディオ出力を装備。ゲーム機や外部プレーヤー、オーディオ機器などを組み合わせた楽しみ方にも対応します。

まとめ

XGIMI AURA 3 Seriesは、大画面の迫力と、リビングで使いやすい設置性を両立したレーザープロジェクターです。

明るさとコントラストを重視するならAURA 3 Max、共通する高画質・高リフレッシュレート機能を備えたモデルを選びたいならAURA 3 Pro。どちらも映画、スポーツ、ゲームを大画面で楽しみたい方に魅力的な選択肢となるでしょう。

映画館へ足を運ぶ特別な時間を、いつものリビングにも。AURA 3 Seriesは、自宅で映像を楽しむ時間に、新しい広がりをもたらしてくれます。

製品情報はメーカー発表の内容にもとづいています。Modern-G 編集部はこの製品の実機検証を行っていません。最終更新:

Specifications

製品仕様

詳しい仕様は確認中です。正式な情報が公開され次第、更新します。

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