説明
アウトドアに最適のポケットサイズ!
コスパの良い高性能アクションカメラ
GeePocket(ジーポケット)は、屋外アクティビティの撮影で手軽に扱える、ポケットサイズで便利な4K対応のジンバルカメラです。
多くのアウトドア・スポーツシーンでお使いいただきやすいように、
設置用クリップや雨風から保護するケース、オーディオマイクなど充実のセットです。
自転車に設置も可能で、屋外での撮影をスムーズに、コンパクトながら高性能なカメラです。
- アウトドアや屋外撮影に最適なポケットサイズのジンバルカメラ
- 1.3HDスクリーン、4K/2.7K/1080P/720Pなど複数の画質フォーマットに対応。 270°回転させて幅広い視野で撮影
- 設置用クリップ/雨風から保護するクリアケースによって、多様な使い方が可能
- 2.5mmオーディオマイク対応、
小型マイク付き2.5mmケーブル付属 - iOS/Androidアプリ対応で、スマホで撮影した画像やビデオを管理
-
microSDカード対応(最大 64GB)、1000mAhバッテリー内蔵でUSB充電式


ポケットに入れて持ち運んで、スムーズな撮影を
最近のスマートフォンは、画質も上がり多くの撮影が可能になっています。
しかし、手で持ち続ける際は負担が大きかったり、スマートフォンを落としてしまうなど、アウトドアでカメラとしては扱いにくい場合も多いです。
GeePocketは、アウトドアでの操作性が高く、
ポータブルなサイズで、動きながら撮影する際に持ちやすく&装着しやすいデザインです。
歩きながらの撮影や、自撮りもしやすい形状に加えて、クリップホルダーによって多様な使い方が可能。
自転車に装着したり、持ちながらの撮影を快適に、登山やトレーニングなどのアクティビティでも導入しやすく、様々な記録や撮影にご利用いただくことが可能です。
4K高画質にも対応、270°回転できるカメラ
GeePocketは、4Kの高解像度から複数の画質フォーマットに対応しています。
回転できるカメラで、アウトドアシーンを幅広い視野で撮影することができます。
WiFi接続で、スマホとiOS・Androidアプリ連携
GeePocketは、お手持ちのスマートフォンに対応アプリを設定すれば、
アプリでビデオや写真を管理することが可能です。
まずはお使いのスマートフォンなどのデバイスにアプリをダウンロードしてください。
マニュアルにQRコードがございますので、スキャンして設定を開始、または、App StoreもしくはGoogle Playで「XDV」を検索してダウンロードしてください。
2.5mmマイク接続可能、良質なオーディオを
GeePocketは、小型マイク付きケーブルが付属しています。
状況に応じて、マイクを接続して、良質なオーディオの撮影をすることができます。
仕様
サイズ | 約 116×32×23.2mm |
重さ | 約 540g |
対応メモリーカード | microSD(最大64GB )
※microSDカードは付属しませんのでご用意ください。使用する前にmicroSDカードを挿入し、ご利用を開始してください。 |
ビデオの解像度 |
4K 30FPS/2.7K 30FPS/1080P 60FPS 1080P 30FPS/ 720P 120FPS/720P 60FPS/720P 30FPS |
ビデオファイルの種類 | MP4/H.264 |
写真の解像度 |
2M/5M/8M/12M/16M |
スクリーン | 1.3HD |
バッテリー | 1000mAh |
対応システム |
Windows XP/Vista 以上 / Win7/ Mac OS |
対応アプリ | アプリ名:XDV 日本語対応、4歳以上対象
iOS 7.1以降 Android 4.4以降 |
パッケージ内容 | ・カメラ本体
・カメラ保護クリアケース ・設置用クリップ、ホルダー ・小型マイク付き2.5mmケーブル ・充電用USBケーブル ※USB充電アダプターは付属しておりませんのでご用意ください。 |
※ 製造元都合により仕様・付属品は予告なく変更となる場合があります。
※ 本体は防水ではありませんので、カメラを水や液体に近づけないでください。保護クリアケースを併せてご利用の際は雨風などに対してカメラを保護することが可能です。
※ 高温や強い日差しに直接さらさないでください。本体を涼しく乾燥したほこりのない場所に保管してください。
※ データのエラーや損失を防ぐため、強い磁気を帯びた物体の近くに microSDカードを置かないでください。
※ 充電中はカメラを使用しないでください。
保証
- 購入日より1年間のメーカー保証が付帯します。
- 保証内容は初期不良・自然故障となります。
- 下記は保証対象とはなりません。
- 説明書に記載された使用方法を守らなかった場合
- 製品を故意に破損した場合
- お客様ご自身、もしくはメーカーが認証していない修理業者などの第三者が製品を分解したり、部品交換をした場合