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ダイソン エアラップの違い:i.d.・マルチスタイラーと新型Co-anda 2x

日本で新品を選ぶなら、実質はi.d.と3アタッチメントのマルチスタイラーの2台。新型Co-anda 2xは国内発売を確認できませんでした。付属品と髪の長さ、保証から1台に絞ります。

Modern-G 編集部更新 約16分で読めます
縦に立つ細い筒のまわりを、三筋の風の線が沿うように回り込み、筒の先に小さな光の点がともる、抽象的なイラスト
イラスト:Modern-G

エアラップが欲しいと思って調べ始めると、「i.d.」「マルチスタイラー」「Origin」「Complete Long」「Co-anda 2x」と名前がいくつも出てきて、どれが新しくて何が違うのかがわからなくなります。価格も4万円台から6万円台まで開きがあり、そもそも自分の髪の長さで使いこなせるのかも気になるところです。

この記事では、2026年10月に日本で新品を買えるエアラップを整理し、付属アタッチメント、髪の長さや髪質との相性(ダイソンの説明)、重さと音、保証を比べました。海外で発表された新型の国内事情と、もっと安い代わりの選択肢、買わなくていい人の条件もまとめています。

Modern-Gはこの記事の製品をテストしていません。仕様はダイソンのプレスリリース(PR TIMES)と報道、価格.comの製品情報、評価は公開資料にもとづく編集部の見解です。ダイソンの価格は、ダイソン公式ストアの表示価格(2026年10月23日時点)です。

結論:日本で選ぶなら、実質は「i.d.」か「3アタッチメント版」の2台

先に答えを書きます。2026年10月23日時点で、日本で新品として選べるエアラップは、アプリ連携の「Airwrap i.d.」(HS08)と、付属品を3つに絞った「Airwrap マルチスタイラー」(HS05 ENT)の2台です。差は本体の性能よりも、付属するアタッチメントとアプリの有無に出ます。量販店などでは、同じ名前の別モデル「マルチスタイラー ダークブルー/コッパー」(HS02)も売られています。

  • 根元からしっかり巻きたい、巻き方を自動でそろえたい:Airwrap i.d.
  • 毛先を巻くのとブローが中心で、価格を抑えたい:Airwrap マルチスタイラー(3アタッチメント)
  • 巻くより、まっすぐ伸ばしたい:Airwrapではなく、ストレート専用の「Airstrait」
  • 乾かすのが主な目的:エアラップよりドライヤーが合理的

話題の新型「Airwrap Co-anda 2x」は、2025年7月に英国で発表されました。ただ、ダイソンの日本語抄訳は「日本での発売予定については未定」としており、2026年10月23日時点でダイソン公式ストアのスタイラー一覧にも載っていません。新型を待つかどうかは、後半で詳しく書きます。

日本で買うエアラップの選び方の流れ図。まっすぐ伸ばしたいならAirstrait、根元からしっかり巻きたいならAirwrap i.d.、毛先を巻いてブローもしたいなら3アタッチメントのAirwrap マルチスタイラー、乾かすのが主な目的ならドライヤーで十分。Co-anda 2xは2026年10月23日時点で日本での発売を確認できなかった。
日本で買うエアラップの選び方(模式図)Modern-G作図

2026年10月の国内ラインアップと価格

まず、名前の整理です。エアラップは2018年に初代「Airwrap スタイラー」(HS01)が出て、2022年にアタッチメントを作り直した「Airwrap マルチスタイラー」(HS05)、2024年10月にアプリ連携の「Airwrap i.d.」(HS08)が続きました。いまダイソン公式ストアで売られている3アタッチメント版は、HS05系の「Airwrap マルチスタイラー」(HS05 VLP ENT)です。

ややこしいのが、2026年9月2日に家電量販店などで発売された「Airwrap マルチスタイラー ダークブルー/コッパー」です。名前は同じですが、型番はHS02で、HS05の色違いではなく別のモデルです。

消費電力は1,175W(HS05 ENTは価格.comで1,200W)、コードは2m(同2.675m)、ブラシは「スムージングループブラシ」で、価格.comには「Airwrap Origin」の名前で登録されています。家電Watchは価格を47,999円と報じましたが、2026年10月23日時点でダイソン公式オンラインストアのスタイラー一覧には載っていませんでした。

モデル公式ストア価格付属アタッチメント質量2026年10月の状況
Airwrap i.d.(HS08)63,250円4種(円錐カーラー、40mmカーラー、ブラシ、ドライヤー)658g現行。2026年2月に新色
Airwrap マルチスタイラー(HS05 ENT)47,999円3種(40mmカーラー、ブラシ、プレスタイリングドライヤー)661g現行(2024年12月発売)
Airwrap マルチスタイラー(HS02、ダークブルー/コッパー)47,999円(家電Watchの報道、2026年8月)3種(40mmカーラー、ループブラシ、プレスタイリングドライヤー)661g量販店などで販売。公式ストアのスタイラー一覧では確認できず(2026-10-23)
Airstrait(HT01)39,900円本体のみで使う0.99kg(コード・プラグ込み)現行(ストレート専用)
Airwrap Co-anda 2x国内価格なし海外で全9種から構成公表値を確認できず日本での発売を確認できず

(価格はHS02を除きダイソン公式ストアの表示価格(2026年10月23日時点)。質量は価格.comの製品情報とPR TIMES)

i.d.と3アタッチメント版の差は、公式ストアの価格で15,251円です。この差で増えるのは、根元から巻ける円錐形の「Conical Airwrapカーラー」、浮き毛を抑えるモードを持つ「スムージングドライヤー」、そしてスマホアプリとの連携です。風量3段階・風温2段階+冷風という基本の操作は、i.d.とダークブルー/コッパーのHS02で同じとダイソンは告知しています。

旧型のHS05(2022年のComplete、Complete Longなど)や、2023年の日本限定3アタッチメントモデル(発売時44,000円)も、販売店によっては流通しています。ただ、2026年の新しい告知には登場しておらず、ダイソン公式サイトでの扱いは確認できませんでした。買うなら、公式ストアの現行品と付属品を見比べてから決めるのが安全です。

Airstrait(HT01)は、エアラップとは別の製品です。2本のアームのすき間から風を下向きに吹き出し、髪をはさんで乾かしながらまっすぐにします。ダイソンの説明では、濡れた髪用のウェットモード(80・100・115℃)と乾いた髪用のドライモード(90・105℃・BOOST)があり、消費電力は1,200Wです。巻くための道具ではないので、カールが欲しい人の候補にはなりません。

コアンダ効果とは:髪が勝手に巻き付く仕組み

エアラップの名前の由来でもある「コアンダ効果」は、ダイソンの説明では「適切な速度と圧力で送り出された空気が、隣接する表面に自然に沿い、周りの空気を巻き込む現象」です。

身近な例でいうと、スプーンの丸い背を蛇口の水に近づけると、水がスプーンの表面に沿って曲がります。エアラップのカーラーは、筒のすき間から高速の風を出し、その風が筒の表面に沿って回ることで、近くの髪の毛束も一緒に引き込んで巻き付けます。手で髪を巻かなくていいのは、このためです。

コアンダ効果の模式図。カーラーの筒の表面に沿って高速・高圧の風が回り込み、その流れが周りの空気と髪の毛束を引き込んで、筒に巻き付ける様子を示している。
風が筒の表面に沿って流れ、髪を引き寄せる(ダイソンの説明をもとにした模式図)Modern-G作図

熱について、ダイソンはi.d.で「スタイリング時の温度が150℃を超えないように調整」すると説明しています。髪の形は、髪の内部の水素結合が切れて、乾く過程でつながり直すことで決まる、というのがダイソンの説明です。そのため、濡れた髪から風で形を作れば、高温に頼らずに済むとしています。

ここで言えるのは「温度の上限が決まっている」という仕様までです。ダイソンはi.d.のリリースで「85%のユーザーが髪へのダメージが少なくなったと実感」と書いていますが、これはユーザーの自己評価で、第三者が髪の傷みを測った結果ではありません。

アタッチメントの違いと、髪の長さ・髪質との相性

付属品の考え方を押さえると、どれを選ぶかがはっきりします。以下は、ダイソンのリリースと報道で確認できたアタッチメントごとの説明です。

カーラー:40mm、30mm、円錐形

40mmのAirwrapカーラーは、ダイソンの説明で「ふんわりとした大きめのカール」向けです。2022年のモデルから、先端のクールチップを回すだけで内巻きと外巻きを切り替えられるようになりました。30mmは「小さめのカールをつくるのに適している」とされ、2022年のセットや2023年の日本限定モデルに付きました。

i.d.だけに付くConical Airwrapカーラーは、先が細い円錐形で、ダイソンは「根元までしっかりとカールを作ることができる」と説明しています。顔まわりや根元から巻きたい人は、ここが価格差の主な中身になります。

ブラシとドライヤー

ダイソンの説明では、スムージングブラシは、コアンダ気流で髪をブラシの表面に引き寄せ、ブローでまっすぐに整えるためのものです。家電Watchの記者の体験記(2022年12月)では、毛量が多い髪にハードタイプを使い、広がりが抑えられてストレートアイロンより時間が短くなったと書かれています。ただし一人の髪での感想です。

ドライヤー系は、i.d.が浮き毛を抑えるモードを持つ「スムージングドライヤー」、3アタッチメント版が「プレスタイリングドライヤー」です。前者は先端を回すと、乾かすモードと浮き毛を抑えるモードが切り替わる、とダイソンは説明しています。

髪の長さと髪質:わかることと、わからないこと

髪の長さについて、ダイソンは2022年に、通常のカーラーを付けた「Complete」と、長いバレルの「ロングカーラー」を付けた「Complete Long」を分けて売りました(価格.comの製品ニュース)。一方で、開けたダイソンの日本語資料には「何cm以上の髪から使える」という目安は書かれていませんでした。

i.d.のアプリ「i.d. curl」は、髪質や髪の長さ、スタイリングの技術レベルに答えると、風量と風温の設定を提案すると説明されています。そこで編集部としては、ショートの人はカールよりブラシとドライヤー中心の使い方になると考えます。その使い方なら3アタッチメント版で足り、円錐カーラーに1万5千円を払う理由は弱くなります。

くせ毛やうねりが強い人向けには、海外のCo-anda 2xに「Tension comb 2x」というアタッチメントがあります。ダイソンは「うねりや縮毛などのくせ毛用」と説明していますが、日本では未発売です。国内でまっすぐにすることが目的なら、Airstraitのほうが目的に合います。

重さ・音・ドライヤー代わりになるか

毎日の道具なので、重さと音、そしてドライヤーを置き換えられるかは大事な判断材料です。

重さ

価格.comの製品情報では、i.d.が658g、3アタッチメント版が661gで、ほぼ同じです。2023年の日本限定HS05の661gには「ケーブルとプラグを含む」と注記がありますが、i.d.の数字がコード込みかは確認できませんでした。Airstraitはダイソンの公表で0.99kg(ケーブルとプラグを含む)なので、手に持つ道具としてはエアラップより重くなります。

ドライヤーと比べるなら、ダイソンのSupersonic Nural Shineは報道で670〜712gです。エアラップは細長い筒形で重心の感じ方が違うため、数字だけで疲れやすさは比べられません。店頭で、腕を上げた姿勢で持ってみるのが確実です。

音

i.d.、マルチスタイラー、Airstraitのいずれも、騒音(dB)の公表値は確認できませんでした。条件をそろえた第三者の測定も見つかっていません。Co-anda 2xについてダイソンは「ノイズを増やさずに2倍の風圧を実現」と説明していますが、これもメーカーの主張で、数値はありません。

ドライヤー代わりになるか

i.d.は製品名が「マルチスタイラー&ドライヤー」で、ダイソンはドライヤーとして使える前提で説明しています。3アタッチメント版にも、乾かすためのプレスタイリングドライヤーが付きます。先の家電Watchの記者は、2022年モデルのスムージングドライヤーで毎晩髪を乾かし、遅いとは感じないと書いています。

ただ、速さを専用ドライヤーと同じ条件で比べた公開データは見つかりませんでした。ダイソン自身も、Co-anda 2xで「従来のヘアドライヤーと同等の速さで乾かす」ことを新しい特長として挙げています。裏返すと、i.d.までは同等とは言っていない、と編集部は読んでいます。髪が長く、乾かす時間を最優先するなら、ドライヤーは別に持つほうが無難です。ドライヤー選びは、ダイソンとナノケアの比較で詳しく扱っています。

保証と買う場所、新型Co-anda 2xを待つべきか

保証は「どこで買うか」で変わる

ダイソンは、公式サイトで購入したヘアケア製品が2年保証の対象だと案内しています。量販店やネット通販で買う場合の条件は、購入前に販売店とダイソンに確認してください。PR TIMESの告知では、i.d.やマルチスタイラーは公式サイトのほか、百貨店、家電量販店、ダイソン公式の楽天市場店やAmazonなどで売られています。

もう一つ注意したいのが、色やセットの違いです。i.d.には定番色のほか、日本限定色や直販限定色、数量限定色があり、売り場によって扱う色が違います。付属品は国によって異なる場合がある、とダイソン自身が書いているので、海外版や並行輸入品は付属品の中身も確かめてください。

Co-anda 2xは何が新しいのか

Co-anda 2xは、ダイソンが「史上最速かつ最もパワフルなヘアケア製品用のモーター」とするHyperdymium 2(最大毎分15万回転)を積み、i.d.と比べて風圧が2倍、本体が小型・軽量になったとしています。i.d.のモーターは毎分最大11万回転のダイソン デジタルモーター V9です。

アタッチメントは全9種で、20mm・30mm・40mmのカーラー、ストレート用の「AirSmooth 2x」、くせ毛用の「Tension comb 2x」などがあります。各アタッチメントにはRFIDチップが入り、付けるだけで推奨の風量と温度に切り替わる、と説明されています。旧型のアタッチメントが使えるかは、確認できた資料には書かれていませんでした。

編集部の見方:待つより、今の2台で決める

Co-anda 2xは、2026年10月時点で日本での発売を確認できませんでした。 発売時期の見通しも示されていないため、「待てば来る」とは言えません。

海外から取り寄せる方法もありますが、すすめません。国内のエアラップはAC100Vの仕様で、海外向けは国ごとに電圧とプラグが違います。国内のダイソンの保証の対象になるかもわかりません。どうしても検討するなら、PSEマークの確認ポイントと、海外の電圧と変換プラグの考え方を先に読んでおくと判断を誤りにくくなります。

安い代わりの選択肢と、買わなくていい人

エアラップの価格は、ドライヤーとヘアアイロンを別々に買うより高くなりがちです。目的がはっきりしているなら、代わりの道具のほうが合う場合があります。

他社の選択肢

パナソニックの「エアスタイラー ナノケア EH-KN0K」は、Panasonic Store Plusで32,670円です。5種類のアタッチメント(サロンブロー、ボリュームアップ、ワイドブロー、太ロールの各ブラシとノズル)が付き、質量は約355〜420gと軽めです。消費電力は650Wでi.d.の1,175Wの半分強なので、濡れた髪を一から乾かす道具というより、乾かしたあとに形を整える道具と考えるのが自然です。

SALONIAには、エアラップのような風で巻くスタイラーはありません。近い目的なら、熱したブラシでとかしてまっすぐにする「ストレートヒートブラシ スリム」が5,478円です。100〜210℃の加熱式で、エアラップの150℃上限とは仕組みが違いますが、100〜240Vに対応し、メーカー保証は1年です。

Shark FlexStyle(HD434J)は2023年9月に国内で発売され、ドライヤーとスタイラーを1台で切り替える、エアラップに近いコンセプトの製品です。ただ、2026年10月23日に日本の公式ストアで「FlexStyle」を検索すると0件で、現行の国内販売を確認できませんでした。そのため、ここでは推薦していません。

組み合わせると、いくらになるか

エアラップ1台と、ドライヤー+ヒートブラシの組み合わせを、公表された価格で並べてみます。編集部の計算で、使い勝手の差は含みません。

組み合わせ合計できること
Airwrap i.d.(1台)63,250円乾かす・巻く(根元から)・ブロー
Airwrap マルチスタイラー(1台)47,999円乾かす・巻く・ブロー
Airstrait(1台)39,900円乾かしながらまっすぐにする
Supersonic r + SALONIA ヒートブラシ32,378円乾かす・まっすぐにする(巻くのは不得手)
Supersonic r + SALONIA セラミックカールアイロン(32mm)31,608円乾かす・巻く(アイロンの熱で巻く)
パナソニック EH-KN0K32,670円整える・ブロー(乾かすのは補助)

(ダイソンはダイソン公式ストアの表示価格、Supersonic rは26,900円。ほかは各社公式ストアの価格。いずれも2026年10月23日時点)

巻き髪が目的なら、Supersonic rとSALONIAのセラミックカールアイロン(4,708円)の組み合わせが31,608円で、3アタッチメント版より16,391円安くなります。ただしカールアイロンは100〜210℃のプレートで髪を巻く道具で、温度の上限を150℃に抑えた風で巻くエアラップとは仕組みが違います。

風で巻くことにこだわるなら、エアラップの代わりになる国内の現行品は見当たりません。逆に、まっすぐにしたいだけなら、Airstraitより、ドライヤーとヒートブラシの組み合わせのほうが7,522円安く済みます。ただしヒートブラシは乾いた髪に熱を当てる道具で、濡れた髪から乾かしながら伸ばすAirstraitとは使い方が違います。

買わなくていい人

次に当てはまる人は、エアラップを買わない判断も十分ありえます。

  • 髪が短く、主に乾かすだけ:ドライヤーのほうが合理的です
  • カールを長く持たせたい、凝ったアレンジをしたい:家電Watchの記者も、凝ったアレンジにはヘアアイロンが必要と書いています
  • 海外旅行でも同じ道具を使いたい:国内版はAC100Vです
  • 新型Co-anda 2xの風圧がどうしても欲しい:国内発売を待つしかありません

価格の上下が大きい製品なので、急がないならセール時期の値段の見極め方を知っておくのも一つの手です。ダイソンに払う「デザインの値段」をどう考えるかは、エッセイ「『映え文化』が、気高きDysonを壊した」が読みごたえがあります。

まとめ:あなたに合うエアラップ

エアラップ選びで効くのは、本体の性能差より、付属するアタッチメントと、自分が巻きたいのか、伸ばしたいのか、乾かしたいのかという目的です。日本で新品を選ぶなら、選択肢はi.d.と3アタッチメントのマルチスタイラーの2台に絞れます。

根元から巻きたい人、アプリで巻き方をそろえたい人はi.d.に差額を払う理由があります。毛先のカールとブローが中心なら3アタッチメント版で足ります。まっすぐにしたいならAirstrait、乾かすだけならドライヤーです。どれを選ぶ場合も、2年保証を受けたいならダイソン公式サイトでの購入が確実です。

Dyson Airwrap i.d.をダイソン公式サイトで見る(外部サイト)(新しいタブで開きます)

Dyson Airwrap マルチスタイラーをダイソン公式サイトで見る(外部サイト)(新しいタブで開きます)

Dyson Airstrait(HT01)をAmazonで見る(外部サイト)(新しいタブで開きます)

Dyson Airstraitをダイソン公式サイトで見る(外部サイト)(新しいタブで開きます)

パナソニック エアスタイラー ナノケア EH-KN0Kを公式ストアで見る(外部サイト)(新しいタブで開きます)

ドライヤーをあわせて見直すなら、こちらのガイドが参考になります。

Related Readingダイソンとナノケア、どっちを選ぶ?現行のドライヤーを、速さ・重さ・温度・保証で比べたガイド

Sources

  1. PR TIMES(ダイソン)「Dyson Airwrap Co-anda 2xマルチスタイラー&ドライヤーを発表」(2025-07-02) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  2. PR TIMES(ダイソン)「Dyson Airwrap i.d.マルチスタイラー&ドライヤーが新登場」(2024-10-07) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  3. PR TIMES(ダイソン)「Dyson Airwrap i.d.マルチスタイラーアンドドライヤーを発表」(2024-08-16) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  4. PR TIMES(ダイソン)「Dyson Supersonic Travelに新色、Dyson Airwrapマルチスタイラーにも同カラー」(2026-08-17) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  5. 価格.com 新製品ニュース「ダイソン、再設計したアタッチメントを搭載する『Dyson Airwrap マルチスタイラー』」(2022-06-16) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  6. PR TIMES(ダイソン)「Dyson Airstraitストレイトナーがついに日本上陸」(2024-07-31) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  7. PR TIMES(ダイソン)「アタッチメントを3種類に厳選した日本限定のDyson Airwrapマルチスタイラーを発表」(2023-02-10) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  8. PR TIMES(ダイソン)「ヘアサイエンスに基き再設計したアタッチメント搭載のDyson Airwrapマルチスタイラー」(2022-06-15) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  9. PR TIMES(ダイソン)プレスリリース一覧RSS (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  10. 家電Watch「ダイソンの海外でも使えるドライヤーに新色」(伊森ちづる、2026-08-18) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  11. 家電Watch「ダイソンのドライヤーが壊れたので『エアラップ』に買い替えて満足する【私の2022】」(西村夢音、2022-12-28) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  12. 家電Watch「ダイソン、髪に近いと自動で風温下げるドライヤーの限定カラー」(伊森ちづる、2026-09-29) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  13. 価格.com 新製品ニュース「パーソナライズ機能に対応したDyson Airwrap i.d.マルチスタイラー&ドライヤー」(2024-10-08) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  14. 価格.com 新製品ニュース「ダイソン、限定カラー『ジャスパープラム』仕様のヘアケア製品3モデル発売」(2025-04-30) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  15. 価格.com 新製品ニュース「ダイソン、Dyson Supersonic TravelおよびDyson Airwrapマルチスタイラーに新色を追加」(2026-08-18) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  16. 価格.com 新製品ニュース「ダイソン ヘアドライヤー」一覧 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  17. 価格.com「Dyson Airwrap Origin マルチスタイラー&ドライヤー HS02 DBBC ENT スペック」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  18. 価格.com「Dyson Airwrap マルチスタイラー HS05 VLP ENT スペック」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  19. 価格.com「Dyson Airwrap i.d. マルチスタイラー&ドライヤー HS08 CPATO スペック」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  20. 価格.com「Dyson Airwrap i.d. マルチスタイラー&ドライヤー HS08 DBBC スペック」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  21. 価格.com「Dyson Airwrap マルチスタイラー HS05 BNBC ENT JP スペック」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  22. 価格.com「Shark FlexStyle HD434JSL スペック」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  23. ダイソン公式ストア「Dyson Airwrap i.d. マルチスタイラー&ドライヤー」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  24. ダイソン公式ストア「Dyson Airwrap マルチスタイラー」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  25. ダイソン公式ストア「Dyson Airstrait ストレイトナー」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  26. ダイソン公式ストア「ヘアスタイラー」一覧 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  27. ダイソン公式「ヘアドライヤー」(2年保証の案内) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  28. ダイソン公式「Dyson Supersonic r ヘアドライヤー(HD17)」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  29. パナソニック「エアスタイラー ナノケア EH-KN0K 仕様」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  30. Panasonic Store Plus「EH-KN0K」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  31. SALONIA公式「ストレートヒートブラシ スリム」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  32. SALONIA公式「セラミックカール ヘアアイロン」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  33. SharkNinja公式ストア「FlexStyle」検索結果 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  34. Dyson Airstrait(HT01)をAmazonで見る(新しいタブで開きます)

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