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海外旅行の充電器は変圧器なしでいい? 変換プラグと行き先別の選び方

入力が100-240Vの充電器なら、変換プラグだけで足ります。変圧器が要るのは100V専用の機器で、ドライヤーは海外対応モデルが現実的です。行き先別のプラグと充電セットの組み方をまとめました。

Modern-G 編集部更新 約15分で読めます
線で描いた地球儀の右下に、小さな充電器のプラグが一つ寄り添う、抽象的なイラスト
イラスト:Modern-G

成田の出発ロビーで、ふと不安になることがあります。このiPhoneの充電器、向こうのコンセントで使って大丈夫だったか。変圧器を買っておくべきだったか。売り場には変換プラグがずらりと並び、形の名前もA、C、SE、BF、Oとばらばらです。

答えを先に言うと、スマホやノートPCの純正・主要メーカーの充電器は、入力が100-240Vのものが多く、その場合は変換プラグだけで使えます。必ず本体の表示で確かめてください。

変圧器が問題になるのは、入力が100V専用の機器だけです。とくにドライヤーやアイロンのように熱を出す家電は、変圧器では現実的でないため、海外対応のモデルを選びます。

この記事では、変圧器が要るかを機器の表示から判断する方法、行き先ごとに用意する変換プラグ、旅行用の充電セットの組み方を、メーカーの公式情報と法令の条文をもとに整理します。読み終えるころには、カバンに入れるものが決まっているはずです。

Modern-Gは、この記事の充電器や変換プラグを実機でテストしていません。仕様はメーカーの日本向け公式ページ(2026年10月23日確認)によります。

結論:100-240V対応なら変換プラグだけ。100V専用品は変圧器か買い替え

旅行の電源まわりは、3つの確認で決まります。

  1. 機器の「入力」の表示に100-240Vとあるか。あれば変圧器は要らず、変換プラグだけで使えます。なければ、ドライヤーでもシェーバーでも、変圧器か海外対応モデルが必要です。
  2. 行き先のコンセントの形。日本と同じAタイプの国なら、変換プラグも要らないことがあります。
  3. 同時に充電する台数。複数台なら、ポートの数と出力の配分を見て充電器を選びます。

日本の電圧は100V、コンセントはAタイプです。海外の多くは110〜240Vで、形もさまざまです。変換プラグは形を合わせるだけで、電圧は変えません。このため、機器が現地の電圧に対応していることが前提になります。

持っていく組み合わせは、旅のスタイルで2つに分かれます。手持ちの充電器に小さな変換プラグを足すか、USBポート付きの変換プラグ1台にまとめるかです。どちらが合うかは、後半の「充電セットを組む」で比べます。

変圧器が要るかは「入力」の表示で決まる

充電器のラベルで「INPUT」を探す

充電器やACアダプターの本体には、小さな文字で「入力(INPUT)」が印刷されています。ここが「100-240V」なら、世界の主な電圧に対応しています。たとえばAnker Japanの製品ページでは、Anker Nano Charger (45W, Display)の入力は「100-240V~ 1.5A, 50-60Hz」です。

変換プラグのメーカーであるカシムラも、変換プラグに変圧機能はなく、電化製品が100-240V仕様のときだけ変換プラグだけで使えると説明しています。行き先がアメリカのようにAタイプのコンセントでも、100V専用の機器はそのままでは使えないとしています。

見るのは「出力(OUTPUT)」ではなく「入力」です。出力の5Vや20Vは、充電器からスマホやPCに送る側の値です。

表示の範囲が、行き先の電圧を含んでいるかも確かめてください。たとえば上限が120Vや130Vまでの表示なら、220〜240Vの国では使えません。周波数(50/60Hz)も同じラベルに書かれています。確かめるのは充電器だけではありません。ヘアアイロンのように本体に電源を内蔵する機器は、本体の表示を見ます。

変圧器が要るかの判断の流れ図。機器の入力表示に100-240Vとあれば、変換プラグだけで使える。100V専用の場合、ドライヤーやアイロンのように熱やモーターを使う機器は海外対応(100-240V)のモデルを選び、それ以外は消費電力に合う容量の変圧器を使う。
カシムラの「変圧器・変換プラグの選び方」の判断手順をもとに作図(模式図)Modern-G作図

100V専用なら、熱とモーターの有無で分かれる

入力が「100V」だけの機器は、日本国内専用です。カシムラの選び方ガイドでは、ここから先を次のように分けています。

  • モーター内蔵の器具(ドライヤーなど)と電熱器具(アイロン、ヘアアイロンなど):消費電力の3倍をカバーする変圧器が必要
  • それ以外で、30分以上続けて使う機器:消費電力の1.25倍をカバーする変圧器
  • それ以外:消費電力をカバーする変圧器

ドライヤーを変圧器で使うのは、現実的ではありません。 同社は、消費電力600〜1200Wのドライヤーには3600Wくらいまで使える変圧器が必要になり、サイズも重さも大きくなるため、旅行には海外対応のドライヤーを勧めると回答しています。同社の海外用変圧器WT-73Mは、220〜240Vの国で100Wまでしか使えず、重さは770gです。製品ページにも、アイロンやドライヤーなど容量を超える家電は使えないと書かれています。

ドライヤーとアイロンは「海外対応モデル」を選ぶ

ドライヤーやヘアアイロンを持っていくなら、本体が100-240Vに対応したモデルを選ぶのが近道です。たとえばダイソンは、2026年4月発売のSupersonic Travelを同社初のユニバーサル電圧(100V-240V)対応モデルとして発表しています。海外では各国に合った変換プラグが別に必要です。ほかのモデルとの比較はダイソンとナノケアの比較にまとめています。

ホテルによっては客室にドライヤーが備えてあることもあります。荷物を減らしたいなら、予約時に確かめてから決めても遅くありません。

行き先別:持っていく変換プラグの早見表

日本式の呼び名では、主な形はA、C、SE、BF、Oの5つです。下の表は、日本人に身近な旅行先について、カシムラの地域別の電気事情と、各国の規格をまとめた資料(Wikipedia英語版、IEC形式の記号)を突き合わせ、両方に共通する形を中心に整理したものです。

旅行先電圧の目安用意する変換プラグ補足
アメリカ本土・ハワイ120V不要(A)3つ穴(B)の口もある
グアム・台湾110〜120V不要(A)台湾は古い建物ほどAのみ
韓国220VCかSE
中国本土220V不要(A)かOCは国の規格から外れた
香港・シンガポール・マレーシア220〜240VBF
タイ・ベトナム・フィリピン220〜230VAかCA/C兼用の口が多い
イギリス230VBF
フランス・ドイツ・イタリア・スペイン230VC(SEも可)迷ったらC
オーストラリア・ニュージーランド230〜240VO
コンセントの形と主な行き先の模式図。Aタイプ(平たい2本)は米国・ハワイ・グアム・台湾、Cタイプ(細い丸ピン2本)はヨーロッパと韓国、SEタイプ(太い丸ピン2本)はドイツや韓国など、BFタイプ(角ピン3本)は英国・香港・シンガポール、Oタイプ(ハの字の2本)はオーストラリア・ニュージーランド・中国。
コンセントの形の模式図。1つの国で複数の形が使われていることもあるModern-G作図

アメリカや台湾は、プラグの形は日本と同じでも、電圧は110〜120Vです。100V専用の機器は、ここでも変圧器の対象になります。変圧器を作るカシムラも、110〜130V用の変圧器を220〜240V用とは別に用意しています。

中国本土では、Wikipediaの記載によると、国家規格GB/T 1002-2021の施行以降、CタイプとA/C兼用のコンセントは規格に合わなくなり、製造や設置が止まっています。古い建物には残っていることがあります。

カシムラは、1つの国で複数の電圧や形が使われている場合、地域や建物の建設時期によって違うため、宿泊先や旅行会社に確かめるよう案内しています。行き先が決まっていない人や周遊する人は、複数の形に切り替えられるマルチタイプが向きます。

「海外専用」の変換プラグが日本向けではない理由

海外用の変換プラグのパッケージには、「日本国内では使用できません」と書かれていることがあります。カシムラの海外用変換プラグは、製品ページで一様に「本製品は例外承認対象品です。海外で使用するための製品で日本国内では使用できません」と注記しています。USBポート付きのWP-117Mも同じです。

理由は、電気用品安全法の仕組みにあります。法律の第27条は、PSEマークなどの表示がない電気用品の販売や陳列を禁じています。一方で同条第2項は、特定の用途に使う電気用品で経済産業大臣の承認を受けたものを、この制限から外しています。第8条第1項でも、同じ承認を受けた電気用品は、国の技術基準に適合させる義務の例外になっています。

この「例外承認制度」の対象の一つが、経済産業省のいう「ツーリストモデル」です。外国規格に適合した製品を、外国からの旅行者や日本人海外旅行者などに限って国内で販売する場合で、承認を受ければ基準適合義務や表示義務が免除されると説明しています。

法律が直接禁じているのは事業者の販売・陳列で、使う人への罰則を定めたものではありません。ただし、日本の技術基準に適合している保証はないため、国内では使わないでください。

つまり「例外承認」の製品は、日本の技術基準への適合を前提にせず、海外旅行者向けに限って売られているものです。 変換プラグが当たる「差込み接続器」も、ACアダプターが当たる「直流電源装置」も、同法施行令で特定電気用品に指定されています。日本の家で使う充電器は、PSEマークのある国内向けの製品を選ぶのが筋です。

海外で買った充電器を日本で使う場合も、PSEマークがなければ日本の基準を満たしている保証はありません。マークの形や確認のしかたはPSEマークの解説で詳しく扱っています。

この節は法令の一般的な説明で、個別の製品や事業についての法的助言ではありません。詳しくは経済産業省 製品安全課の窓口へお問い合わせください。

旅行用の充電セットを組む:充電器+プラグか、USB付きプラグか

2つの組み方を比べる

旅行の充電セットは、大きく2通りです。

  • 組み方A:100-240V対応の手持ちの充電器に、行き先の形の変換プラグを足す
  • 組み方B:USBポート付きのマルチ変換プラグを1台持つ

下の表は、各社の公式仕様の値を足し合わせて比べたものです。重さは公表値の合計で、実際に量ったものではありません。

組み合わせ重さ(公表値の合計)USB出力(公式仕様)日本で使えるか
A:Anker Nano 45W+C変換プラグ(WP-11のC)約72g+13g=約85gUSB-C 1口で最大45W充電器は使える
A:Anker Nano 45W+BF変換プラグ(WP-6)約72g+34g=約106g同上充電器は使える
B:カシムラ WP-117M170g1口なら最大65W、同時使用時45W+15W使えない
B:カシムラ WP-116M165g1口なら最大45W、同時使用時30W+15W使えない

組み方Aは軽く、家でもそのまま使えます。弱点は2つあります。行き先ごとにプラグを買い足す必要があること、そしてポートが1つだと同時に充電できるのは1台だけであることです。複数ポートの充電器に替えれば同時充電はできますが、何Wを何ポート選ぶかはUSB-C充電器の選び方を参考にしてください。

組み方Bは、5種類のコンセント(A・C・SE・O・BF)に1台で対応し、ACの差込口も付いています。周遊旅行や、行き先がよく変わる出張に向きます。ただし、前の章のとおり日本では使えません。

USB付き変換プラグは「同時に挿したとき」を見る

USB付きの変換プラグで見落としやすいのが、複数のポートを同時に使ったときの出力です。

カシムラのWP-117Mは、USB-C1を単独で使えば最大65W(PD)ですが、複数ポートを同時に使うと、USB-C1が最大45W、残りのポートで合計15Wを分け合います。ノートPCをUSB-C1につなぎ、スマホを別のポートに挿すと、スマホ側は15Wの枠の中です。

計算の例を挙げます。MacBook Air(M5)とiPhone 17を同時につなぐと、Airには最大45W、iPhoneには最大15Wです。Appleの技術仕様では、高速充電の条件はAirが70W以上、iPhone 17が40W以上なので、どちらも高速充電にはなりません。寝ている間に満充電になれば十分な旅なら、編集部としては十分な構成だと考えます。

もっと注意したいのは、出力の小さいUSB付き変換プラグです。同じメーカーのWP-109Mは、同時充電時は5V出力になり、3ポート合計で最大15Wです。PCとスマホを同時に充電する使い方には向きません(USB-C単独なら最大30W)。

定格と差込口の使い方

変換プラグには定格(流せる電流と電圧)があります。同じメーカーの製品でも、BFタイプのWP-6は13A・250V、マルチタイプのWP-81Mは6A・250Vと、製品で違います。WP-117MのAC差込口は、100Vで最大1000W、240Vで最大2400Wです。

ここで勘違いしやすいのは、AC差込口を通るのは現地の電圧そのままだという点です。メーカーも、変換プラグは電圧を変換するアダプタではないと注記しています。100V専用のドライヤーを挿せば、現地の220Vがそのまま流れます。同社は、変圧器でのタコ足配線も勧めていません。

機内と現地での注意:モバイルバッテリーと通信

充電の準備で、ルールが絡むのはモバイルバッテリーです。国土交通省は2026年4月、国際基準の緊急改訂を受けて、機内に持ち込めるモバイルバッテリーを2個(160Wh以下に限る)までとし、機内でモバイルバッテリーを充電することと、モバイルバッテリーから他の機器を充電することをしないよう求めています。預け入れの荷物に入れることは、以前から禁止されています。

海外の航空会社にはさらに厳しい規定もあります。詳しくはモバイルバッテリーの機内持ち込みルールで、国や航空会社ごとに整理しています。

コンセントにそのまま挿せるモバイルバッテリーのように、充電器とバッテリーを兼ねる製品もあります。編集部としては、電池を内蔵している以上はモバイルバッテリーとして扱い、預け入れず個数に数えて準備するのが無難だと考えます。

Related Readingモバイルバッテリーの飛行機持ち込み2個までのルールとWhの計算、海外の航空会社の違い

現地での通信も、充電と同じくらい電池を使います。ポケットWi-Fiを借りるならルーターの充電口も1つ数えておきましょう。eSIMとポケットWi-Fiの選び方は海外のeSIMとポケットWi-Fiの比較にまとめています。レンタカーで移動する旅なら、車内の充電は壁のコンセントとは別の話になるので、カーチャージャーの比較も参考になります。

こんな人はこの組み合わせ

ここからは、公式の仕様をもとに編集部が考えた組み合わせです。変換プラグはカシムラの製品を例にしました。日本向け公式ページに定格・同時使用時の出力・例外承認の表示まで載っていて、条件を確かめられたためです。他社品も、定格(A・V)と同時使用時の出力を同じように確認してください。

カシムラ製品は、公式の楽天市場店・Yahoo!ショッピング店のほか、家電量販店でも扱いがあります。型番ごとの取扱いは店舗によって違うため、購入前に各店で確認してください。

ヨーロッパや韓国へ、スマホ中心で:手持ちの充電器+C/SEセット

入力が100-240Vの充電器をすでに持っているなら、買い足すのは変換プラグだけです。カシムラのWP-11は、CタイプとSEタイプを1個ずつ組み合わせたセットで、重さはそれぞれ13gと14gです。差し込めるのはA・B・C・SEタイプのプラグです。

公式の製品ページ:カシムラ WP-11(外部サイト)(新しいタブで開きます)

イギリス・香港・シンガポールへ:BFタイプを1個

BFタイプの国へ行くなら、カシムラのWP-6が候補です。定格は13A・250V、重さは34gで、A・B・C・SE・O・B3・O2タイプのプラグを挿せます。

公式の製品ページ:カシムラ WP-6(外部サイト)(新しいタブで開きます)

周遊や出張でPCも充電:USB付きマルチ変換プラグ

国をまたいで移動する人や、ノートPCとスマホを1台でまかないたい人には、カシムラのWP-117Mが合います。5種類のコンセントに対応し、USB-C1は単独で最大65W(PPSは最大63W)です。60W以上で充電するにはeMarker対応のケーブルが必要だと、メーカーは注記しています。

弱点は、日本では使えないこと、同時に挿すとUSB-C1が45Wに下がることです。PCを使わずスマホとイヤホン程度なら、同じ形で出力を抑えたWP-116M(単独で最大45W)もあります。

公式の製品ページ:カシムラ WP-117M(外部サイト)(新しいタブで開きます)

国内でも使える小さな充電器がほしい:Anker Nano 45W

これから充電器を買うなら、国内と旅行を1台で兼ねられる100-240V対応品にしておくと、組み方Aがそのまま使えます。Anker Nano Charger (45W, Display, スイングプラグ)は、入力100-240V、約72g、税込3,990円です(Anker Japan公式、2026年10月23日確認)。ポートは1つなので、同時に充電したい台数が多い人は複数ポートの製品を検討してください。

Anker Nano Charger (45W, Display)をAmazonで見る(外部サイト)(新しいタブで開きます)

公式の製品ページ:Anker Japan「Anker Nano Charger (45W, Display, スイングプラグ)」(外部サイト)(新しいタブで開きます)

買わなくていいケース

アメリカ本土、ハワイ、グアム、台湾への旅行で、充電器の入力が100-240Vなら、変換プラグも変圧器も要らないことが多いです。Aタイプの口に、日本の充電器がそのまま挿さります。

変圧器も、スマホやPCのためには買わなくて大丈夫です。100V専用のドライヤーのために大きな変圧器を買うより、海外対応のモデルを選ぶか、ホテルの備え付けを使うほうが荷物は軽くなります。

まとめ:表示を見て、形を合わせて、配分を確かめる

この記事の要点は3つです。入力が100-240Vの充電器なら、変圧器は要らないこと。行き先のコンセントの形に合う変換プラグを用意すること。USB付き変換プラグは、同時に挿したときの出力まで確かめること。

スマホ中心で行き先が1〜2か国なら、手持ちの充電器に小さな変換プラグを足すのが軽くて確実です。周遊や出張でPCも充電するなら、USB-Cの高出力ポートがあるマルチ変換プラグが便利です。ただし、その製品は日本では使えません。ドライヤーやヘアアイロンだけは、変圧器ではなく海外対応のモデルで考えてください。

Sources

  1. e-Gov法令検索「電気用品安全法」(昭和36年法律第234号) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  2. 経済産業省「例外承認制度 - 電気用品安全法」(2026-10-08更新) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  3. e-Gov法令検索「電気用品安全法施行令」(昭和37年政令第324号) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  4. カシムラ「変圧器、変換プラグの選び方」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  5. カシムラ「海外の電気事情 アジア」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  6. カシムラ「海外の電気事情 ヨーロッパ」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  7. カシムラ「海外の電気事情 北アメリカ」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  8. カシムラ「海外の電気事情 オセアニア」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  9. カシムラ「海外用変換プラグ 製品一覧」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  10. カシムラ「海外用変圧器 製品一覧」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  11. カシムラ「WP-117M 海外用変換プラグ A/C/SE/O/BFタイプ USBA+C3 PD65W」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  12. カシムラ「WP-116M 海外用変換プラグ A/C/SE/O/BFタイプ USBA+C3 PD45W」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  13. カシムラ「WP-109M 海外用変換プラグ A/C/O/BFタイプ USBA2+C PD30W」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  14. カシムラ「WP-11 海外用変換プラグ C/SEタイプセット」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  15. カシムラ「WP-6 海外用変換プラグ BFタイプ」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  16. カシムラ「WP-81M 海外用変換プラグ ブルー」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  17. カシムラ「WT-73M 海外用変圧器」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  18. Apple「MacBook Air - 技術仕様」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  19. Apple「iPhone 17 - 技術仕様」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  20. Apple「MacBook Neo - 技術仕様」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  21. Wikipedia(英語版)「Mains electricity by country」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  22. Anker Japan「Anker Nano Charger (45W, Display, スイングプラグ)」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  23. PR TIMES(ダイソン)「Dyson Supersonic Travelヘアドライヤー」発表(2026-04-21) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  24. 国土交通省「モバイルバッテリーの機内持込みの新たなルールについて」(2026-04-14) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  25. Anker Nano Charger (45W, Display)をAmazonで見る(新しいタブで開きます)

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