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Qi2とMagSafeの違い:25Wで充電できるiPhone・Androidの条件
MagSafeはQi2の土台になった技術で、いまは同じ充電器を共有できます。違いが出るのはスマホ側の上限と、磁石・アダプタの条件です。

マグネットでピタッと付くワイヤレス充電器を買おうとすると、「MagSafe対応」「Qi2対応」「Qi2.2」「25W」と表記がばらばらです。iPhone用とAndroid用で別の充電器が要るのか、自分のスマホで本当に25W出るのか、パッケージだけでは判断がつきません。
結論から言うと、いまのMagSafe充電器とQi2の充電器は互いに使えます。差が出るのは充電器の名前ではなく、スマホ側の上限、本体に磁石があるかどうか、そして電源アダプタのW数です。
この記事では、Wireless Power Consortium(WPC、Qiを策定する業界団体)とApple・Google・サムスンの日本向け公式ページをもとに、機種ごとの条件を整理しました。読み終えるころには、手持ちのスマホに合う充電器とケース、アダプタの組み合わせを決められるはずです。
Modern-Gは、この記事の機器を実機でテストしていません。数値は各社の公式ページとWPCの認証データベース(いずれも2026年10月23日確認)を基本にし、充電の速さはGSMArenaの検証結果で補っています。
結論:MagSafeはQi2の土台、違いはスマホごとの上限
Qi2は、Appleが先に始めたMagSafeの仕組みをもとにWPCが標準化した規格です。TechCrunch(2023年1月4日、Ivan Mehta)は、WPCがQi2の「Magnetic Power Profile」をAppleのMagSafe技術を基礎に作ったと報じています。現在のApple MagSafe充電器も、Apple自身が「Qi2 25WおよびQi規格に対応」と説明しています。
つまり、同じ世代どうしなら、ブランドが違っても充電器は共用できます。 速さを決めるのは次の表の「上限」です。
| スマホ | 本体の磁石 | ワイヤレスの上限 | 補足 |
|---|---|---|---|
| iPhone 18 Pro・18 Pro Max | あり | 25W | 公式の30分50%は35W以上のアダプタで |
| iPhone 17・17 Pro・16 Plus・16 Pro Max | あり | 25W | 30W以上のアダプタが必要 |
| iPhone 16・16 Pro | あり | 22.5W(ピーク) | 仕様ページの表記は最大25W |
| iPhone Air | あり | 20W | 30W以上のアダプタで |
| iPhone 17e・iPhone 12〜15 | あり | 15W | 20W以上のアダプタで(12 mini・13 miniは12W) |
| iPhone 16e | なし | Qi(MagSafe非対応) | 磁石では付かない |
| Pixel 11シリーズ・Pixel 10 Pro XL | あり | 25W | Qi2.2の認証あり |
| Pixel 10・10 Pro・10 Pro Fold | あり | 15W | Pixelsnap 充電器使用時 |
| Galaxy S26 Ultra/S26+/S26 | なし | ケース装着で25W/20W/15W | Qi2対応ケースが前提 |
iPhoneの値はAppleサポート「iPhoneでMagSafe充電器を使う方法」(2026年10月1日公開)と各機種の仕様ページ、Pixelは Google ストアの仕様と Pixelsnap 充電器のページ、GalaxyはWPCのデータベースに登録された純正マグネットケースの値です。Galaxy S26の15WとS26 Ultraの25Wは、GSMArenaのレビューの記述とも一致します。
iPhone Duo(2026年10月23日発売)も、仕様ページでは最大25WのMagSafe/Qi2で、30分50%は35W以上のアダプタとの組み合わせです。Appleサポートの25W対応機種の一覧には、まだ載っていません。
上限が15Wの機種に25W対応の充電器を買っても、速さは変わりません。逆に、25Wの機種でも条件が一つ欠けると15W以下に落ちます。その条件を次の章から順に見ていきます。
Qi・Qi2・Qi2 25W(Qi2.2)・MagSafeの関係
Qiは、WPCが2010年に始めたワイヤレス充電の国際標準です。磁石はなく、置く位置がずれると効率が落ちます。Appleサポートによると、多くのQi充電器ではiPhoneを最大7.5Wで充電します。
Qi2(Qi v2.0)は2023年に登場し、磁石で位置を合わせる仕組みを加えて最大15Wにしました。WPCは、位置がぴったり合うことで効率が上がり、実質的に速くなったと説明しています。
Qi2 25Wは、2025年7月に始まった新しい段階です。WPCの規格ページでは「Qi v2.2.1, branded as Qi2 25W」と書かれ、メーカーの表記では「Qi2.2」とも呼ばれます。WPCは、Qi2より約70%多い電力で、スマホのバッテリーを約30分で0から50%まで充電できると説明しています。ただし「誰もが同じ結果になるわけではない」とも添えています。
MagSafeは、この流れの出発点です。いまのiPhoneはMagSafeとQi2の両方の名前で同じ上限を公表しており、iPhone 17の仕様ページには「最大25WのMagSafeワイヤレス充電」と「最大25WのQi2ワイヤレス充電」が並んでいます。違いは名前とApple独自のアクセサリ連携くらいで、充電の速さで差は付きません。
WPCは、速さを引き出すには「同じ世代どうし」を組み合わせるよう案内しています。Qi2 25Wのスマホには、Qi2 25Wの充電器が必要です。
iPhoneで25W出す条件:機種・充電器・アダプタ
iPhoneの場合、3つがそろって初めて25Wになります。Appleサポートが挙げる条件は、対応するiPhone、MagSafe充電器(本体かケーブルにA3502、A3503、A2580、A3250のいずれかの表記)、そして30W以上(15V/2.0A以上)の電源アダプタです。
アダプタの扱いには少し差があります。iPhone 18 Proの仕様ページは、30分で最大50%の条件を「35W以上のアダプタとMagSafe充電器」と書いています。30W未満のアダプタでは25Wにならず、充電は遅くなるとAppleサポートは説明しています。
Appleは、MagSafe充電器は最低12W(5V/2.4A)のアダプタでも使えるとしながら、充電は遅くなると説明しています。USB-C充電器そのものの選び方は、W数の配分も含めて別の記事にまとめました。
もう一つ見落としやすいのが、充電中にイヤホンなどをUSB-Cにつないだときの制限です。Appleサポートによると、iPhone 18 Proは16W、iPhone 17 Proは10W、iPhone 16シリーズは7.5W、iPhone 17とiPhone Airは16Wに抑えられます。
iPhone 16eは、Appleの同じページでMagSafe非対応のQi対応機種に分類されています。WPCのデータベースでも5W(BPP)の登録です。マグネット式の充電器を付けるには、磁石入りのケースが必要になります。
Androidで使う条件:Pixelは内蔵、Galaxyはケース次第
Androidは機種によって差が大きく、「Qi2対応」と書かれていても本体に磁石があるとは限りません。
Pixel:11シリーズは本体に磁石とQi2.2
Google ストアの仕様では、Pixel 11、11 Pro、11 Pro XL、11 Pro Foldが「Google Pixelsnap ワイヤレス充電(Qi2.2 認証済み)最大 25 W」です。GSMArenaのPixel 11 Pro XLのレビュー(2026年9月4日)も、iPhoneと同じく磁石が本体に入っていると書いています。
Pixel 10世代は、Pixelsnap 充電器のページで扱いが分かれます。Pixel 10 Pro XLは最大25W、Pixel 10・10 Pro・10 Pro Foldは最大15Wです。Pixel 10世代の特徴はPixel 10シリーズの解説でも扱っています。
Pixel 10aは仕様に「ワイヤレス充電(Qi 認証済み)」とあるだけで、Pixelsnapの記載はありません。WPCのデータベースでは10W(EPP)の登録です。
Galaxy:本体は磁石なし、Qi2対応ケースが前提
サムスンのGalaxy S26シリーズは、本体に磁石を持ちません。GSMArenaのGalaxy S26 Ultraのレビュー(2026年3月6日)は、Qi v2.2で最大25Wに対応する一方、磁石付きのケースを使わないとこの電力は得られないと書いています。
WPCのデータベースを見ると、この仕組みがよくわかります。日本のキャリア向けGalaxy S26 Ultra(SC-53G、SCG37)本体は5W(BPP)で登録され、純正のマグネットケースが別に「MPP25」で登録されています。ケースが磁石と25W対応の位置合わせを担っているわけです。
磁石を持たない本体と対応ケースの組み合わせは、WPCが2025年1月にQi v2.1で始めた「Qi2 Ready」という認証区分にあたります。WPCは、スマホとケースなどのアクセサリを認められた組み合わせで使うと、Qi2と同じ体験になると説明しています。データベースでケースが「MCPE」として別に登録されているのはこのためです。購入時は「Qi2 Ready」の文字より、ケース側の対応W数を確かめるほうが確実です。
純正ケースの登録値は機種ごとに違います。Galaxy S26 Ultra用は25W、S26+用は20W、S26用は15Wです。Galaxy Z Fold8とZ Flip8も本体は5Wの登録で、サムスン純正や他社のマグネットケースが、Fold8用20W、Flip8用15Wで登録されています。機種そのものの評価はGalaxy S26 Ultraの製品ページにまとめています。
サムスンの「Magnet Wireless Charger (Qi2 25W)」の公式ページには、Galaxyの場合はQi2対応のケースを使うこと、磁石による位置合わせはGalaxy S25シリーズ以降で使えること、最大25Wにはサムスン純正の45W(またはPPS 20V以上)のアダプタが要ることが書かれています。
国内メーカー機:Qi2の登録は見当たらない
Xperia 1 VIIIは、ソニーの仕様に「ワイヤレス充電」とあり、WPCには15W(EPP)で登録されています。Qi2(MPP)の登録はありません。Xperia 10 VIIIの仕様には、ワイヤレス充電の記載がありません。
こうした機種でもQi充電器としては使えますが、磁石での固定とQi2の速さは期待できません。iPhoneとAndroidのどちらにするか迷っている段階なら、iPhoneとAndroidの比較記事で充電以外の違いも含めて整理しています。
有線とどちらが速い?充電時間と熱の現実
25Wのワイヤレスは速くなりましたが、有線にはまだ届きません。各社の公式値を並べると、差がはっきりします。
| 機種 | 有線(公式) | ワイヤレス(公式) |
|---|---|---|
| iPhone 18 Pro | AVS対応60W以上で約15分50% | MagSafe+35W以上で30分50% |
| iPhone 17 | 40W以上で20分50% | MagSafe+30W以上で30分50% |
| Pixel 11 Pro XL | 45W以上のPPSで約30分75% | 最大25W(時間の記載なし) |
| Galaxy S26 Ultra | 60Wで約30分75% | Magnet Wireless Chargerで31分50% |
Galaxy S26 Ultraのワイヤレスの値は、サムスンが充電器のページで示したものです。GSMArenaのiPhone 18 Pro Maxのレビュー(2026年9月23日)では、Apple純正の25Wワイヤレス充電器で30分50%に達したと報告されています。公式値から編集部が計算すると、50%までの時間はiPhone 18 Proの有線がワイヤレスの約半分です。Galaxy S26 Ultraでは、約30分の時点で有線が75%、ワイヤレスが50%と、およそ25ポイントの差になります。
急いでいる朝は有線、机や枕元で「ついで」に足すならワイヤレス、という使い分けが現実的です。 WPCは、残量を50%以下に落とさず継ぎ足すほうが電池の寿命に有利だという研究を紹介しています。これはWPCの主張で、使い方による差は個人差があります。
熱についても公式の注意があります。Appleサポートには、充電中にiPhoneや充電器が熱を帯びることがあり、電池が熱くなりすぎるとソフトウェアが80%以上の充電を制限する場合があるとあります。厚いケース、金属製のケース、バッテリーケースでは、外して試すよう案内しています。
モバイルバッテリー・車載ホルダー・ケースの注意点
マグネット式の製品は充電器だけではありません。持ち歩くもの、車で使うもの、間に挟むものには、それぞれ別の確認点があります。
モバイルバッテリー
WPCは、ワイヤレスの受電部を持つバッテリーもQiの認証を受けられるとしています。データベースには、Qi2 25W(MPP25)のモバイルバッテリーとして、Anker、Belkin、CIO、Xiaomiなどの製品が登録されています。
電池の安全は別の制度で見ます。経済産業省の電気用品安全法の概要では、リチウムイオン蓄電池は「特定電気用品以外の電気用品」で、PSEマークの表示がなければ販売できません。表示の種類と見分け方はPSEマークの記事で詳しく扱っています。
飛行機に持ち込む場合は、マグネットで貼り付けるワイヤレスタイプもモバイルバッテリーとして数える考え方が自然です。個数やWhの上限は別の記事で整理しています。
Related Readingモバイルバッテリーの機内持ち込みルール国交省と航空会社のルールを分けて、個数とWhの上限を整理しています車載ホルダー
WPCのデータベースには、Anker、Belkin、ESR、Spigen、CIOなどのQi2 25W対応の車載充電器が登録されています。車の中は、夏場に温度が上がりやすい場所です。NITE(製品評価技術基盤機構)は、駐車中の車内に置いたモバイルバッテリーが破裂・発火した事故例を紹介しています。
車載の充電器を選ぶ段階なら、カーチャージャーと車載アクセサリーの記事が参考になります。駐車中はスマホやバッテリーを車内に残さない、というのが基本の対策です。
ケースとカード
Appleは、クレジットカード、セキュリティバッジ、パスポート、キーフォブを、iPhoneとMagSafe充電器の間に挟まないよう注意しています。磁気ストライプやRFIDチップが壊れるおそれがあるためです。カード入れ付きのケースは、充電前にカードを抜いておきましょう。
認証の確かめ方:WPCのデータベースとPSEマーク
マグネット式の充電器は、見た目が同じでも認証の有無で中身が変わります。確認は二本立てです。
WPCの認証データベース
WPCによると、QiやQi2のロゴを付けられるのは認証を受けた製品だけです。認証には、独立した試験所での安全・相互運用性の試験が要ります。WPCの消費者向けサイトは、認証品は過熱から守られ異物を検知すると止まる一方、異物検知(FOD)のない非認証の充電器では、間に挟まったコインやカードなどの金属が重いやけどを起こすほど熱くなることがあると警告しています。
確かめ方は簡単です。WPCのQi Product Database(外部サイト)(新しいタブで開きます)で、ブランド名か型番を入れます。WPCの商標ページは、ブランド名・型番・写真が完全に一致しなければライセンスされていないと明言しています。
Qi2 25Wかどうかは、「Power Profile」の欄で見分けられます。
- MPP25:Qi2 25W
- MPP:Qi2(15W)
- EPP/BPP:磁石なしの従来のQi
- MCPE(MPP25)など:Qi2に対応させるケース
編集部が2026年10月23日時点のデータベース(12,008件)を集計したところ、MPP25を含む充電器(送電側)は1,262件で、うち941件が2026年の認証でした。15WのQi2(MPP)の充電器は2,388件あります。25Wの製品は増えていますが、15Wの製品もまだ多く並んでいます。
PSEマーク
電源アダプタは、電気用品安全法で「直流電源装置」として特定電気用品に入り、ひし形のPSEマークが必要です。モバイルバッテリーは前の章のとおり丸形の対象です。
USBから給電するワイヤレス充電器そのものは、扱いが少し違います。経済産業省のリチウムイオン蓄電池のFAQは、電池で動く直流機器は電安法の対象外で、同梱するACアダプターは対象だとしています。編集部としては、USB給電の充電パッドも同じ考え方になると見ていますが、製品ごとの判断は経済産業省の案内で確かめてください。いずれにせよ、組み合わせる電源アダプタのPSEマークは必ず確認したい点です。
結局どれを買う?機種別の選び方
最後に、手持ちのスマホごとの組み合わせをまとめます。価格は2026年10月23日に各社の公式ストアで確認した税込価格です。
iPhone 16以降(16eを除く):Apple MagSafe充電器と30W以上のアダプタ
25Wを確実に出したいなら、AppleのMagSafe充電器(外部サイト)(新しいタブで開きます)が基準になります。1mが7,080円、2mが9,280円です。WPCのデータベースでも、A3502がQi2 25W(MPP25)で登録されています。
Apple MagSafe充電器(1m)をAmazonで見る(外部サイト)(新しいタブで開きます)
電源アダプタが20Wしかないなら、30W以上へ替えないと25Wになりません。Appleの40Wダイナミック電源アダプタ(外部サイト)(新しいタブで開きます)(6,480円)は、Appleが仕様ページのテストで使っているアダプタです。
Apple 40Wダイナミック電源アダプタ(最大60W対応)をAmazonで見る(外部サイト)(新しいタブで開きます)
iPhone 17eやiPhone 12〜15は上限が15Wなので、25W対応品にこだわる必要はありません。手持ちのMagSafe充電器やQi2(15W)の製品で十分です。
Pixel 11・10シリーズ:Google Pixelsnap 充電器
Pixelなら、GoogleのPixelsnap 充電器(外部サイト)(新しいタブで開きます)(6,380円)が素直な選択です。Pixel 11シリーズとPixel 10 Pro XLで最大25W、Pixel 10・10 Pro・10 Pro Foldで最大15Wです。電源アダプタは別売りです。
Pixel 10aは磁石がないため、マグネット式の充電器を選ぶ理由は薄くなります。置くタイプのQi充電器で足ります。
Galaxy S26シリーズ:ケースを先に決める
Galaxyは、充電器より先にQi2対応のマグネットケースを選びます。ケースの登録値がS26 Ultraで25W、S26+で20W、S26で15Wなので、ケースが速さの上限を決めます。
そのうえで、サムスンのMagnet Wireless Charger (Qi2 25W)(外部サイト)(新しいタブで開きます)(EP-P2900、7,150円)を選ぶなら、45WのPPS対応アダプタを組み合わせます。WPCのデータベースでもQi2 25W(MPP25)で登録されています。
買わなくていい人
有線で急速充電できる環境があり、机の上でスマホを立てて使う習慣もないなら、無理に買い足す必要はありません。30分で比べると有線のほうが明らかに速いからです。Xperia 10 VIIIのようにワイヤレス充電に対応しない機種や、磁石もQi2の登録もない機種も、マグネット式の充電器の良さを生かせません。
この記事の要点は3つです。MagSafeとQi2は同じ土台の上にあり、充電器は共用できます。速さを決めるのは機種の上限、磁石(またはケース)、アダプタのW数です。迷ったら、WPCのデータベースで型番を引いてから買ってください。
Sources
- Wireless Power Consortium「Qi Wireless Charging」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Wireless Power Consortium「Knowledge Base(FAQs)」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Wireless Power Consortium「CES 2025 News Release: Qi2's Wireless Charging Benefits Spurring Continued Expansion」(2025年1月6日) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Wireless Power Consortium「News & Events」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Wireless Power Consortium「CES 2026 – More Power, Coming Up!」(2026年1月) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Wireless Power Consortium「Trademark Licenses」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Wireless Power Consortium「Qi Certification Process」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Wireless Power Consortium「Qi Product Database」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Wireless Power Consortium(chargewithqi.com)「Qi2」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Wireless Power Consortium(chargewithqi.com)「About Qi」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Appleサポート「iPhoneでMagSafe充電器を使う方法」(2026年10月1日) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Appleサポート「iPhone をワイヤレスで充電する方法」(2024年4月24日) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Apple「iPhone 18 Pro - 技術仕様」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Apple「iPhone 17 - 技術仕様」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Apple「iPhone Air - 技術仕様」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Apple「iPhone 17e - 技術仕様」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Apple「iPhone 16 - 技術仕様」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Apple「iPhone Duo - 技術仕様」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Apple「MagSafe充電器(1m)」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Apple「MagSafe充電器(2m)」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Apple「40Wダイナミック電源アダプタ(最大60W対応)」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Google ストア「Google Pixel 11 の技術仕様」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Google ストア「Google Pixel 11 Pro と Google Pixel 11 Pro XL の技術仕様」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Google ストア「Google Pixel 11 Pro Fold の技術仕様」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Google ストア「Google Pixel 10a の技術仕様」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Google ストア「Google Pixelsnap 充電器」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Samsung Japan「Galaxy S26 Ultra」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Samsung Japan「Galaxy S26 | S26+」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Samsung Japan「Magnet Wireless Charger (Qi2 25W)」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- ソニー「Xperia スペック比較データ」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- GSMArena「Samsung Galaxy S26 Ultra review: Lab tests」(2026年3月6日) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- GSMArena「Samsung Galaxy S26 review: Lab tests」(2026年3月12日) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- GSMArena「Google Pixel 11 Pro XL review: Our lab test」(2026年9月4日) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- GSMArena「Apple iPhone 18 Pro Max review: Our lab tests」(2026年9月23日) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- GSMArena「Apple iPhone 18 Pro review: Lab tests」(2026年9月25日) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- TechCrunch(Ivan Mehta)「Wireless Power Consortium is working with Apple to bring MagSafe-like capabilities to Android」(2023年1月4日) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- 経済産業省「電気用品安全法の概要」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- 経済産業省「リチウムイオン蓄電池に関するFAQ」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- NITE「PSマガジン vol.506」(2026年8月7日) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Apple MagSafe充電器(1m)をAmazonで見る(新しいタブで開きます)
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