- ホーム
- Journal
- おすすめ・比較ガイド
- スマホは何年使う?OSサポートの期限と、電池交換か買い替えかの決め方
Feature
スマホは何年使う?OSサポートの期限と、電池交換か買い替えかの決め方
スマホの寿命を決めるのは、電池よりも「更新があと何年届くか」です。メーカー別のサポート期間と電池交換の料金、1年あたりの費用で、使い続けるか買い替えるかを決めます。

4年前に買ったスマホが、夕方には電池が心もとない。動きも少し重い気がする。でも、まだ壊れてはいない。そんなとき、「スマホって何年使うものなんだろう」と考える人は多いはずです。
この記事では、スマホがあと何年使えるかを、電池ではなく「更新」から考えます。メーカー別のOS・セキュリティ更新の期間、電池交換の公式料金、アプリや回線の期限を並べ、最後に1年あたりの費用を計算しました。読み終えるころには、電池を交換して使い続けるか、買い替えに進むかを決められるはずです。
価格と料金は、すべて2026年10月23日に各社の公式サイトなどで確認したものです。Modern-Gはこの記事の端末を実機でテストしていません。
結論:更新が届くうちは使える。平均は4.6年
内閣府の消費動向調査(2026年3月調査)では、2025年4月〜2026年3月に携帯電話を買い替えた二人以上の世帯の平均使用年数は4.6年でした。買い替えの理由は「故障」が32.4%、「上位品目への買い替え」が25.6%、「その他」が41.8%です。
ただ、平均は「何年使えるか」の答えではありません。いまのスマホは、壊れる前にセキュリティ更新が止まる日で寿命が決まりやすいからです。電池は交換できますが、更新の期限は延ばせません。
編集部の考えはこうです。
- セキュリティ更新があと2年以上残り、不満が電池の持ちだけなら、電池を交換して使い続ける
- 更新の終わりまで2年を切った、または使うアプリが対応しなくなったなら、買い替えを準備する(1年を切ったら急ぐ)
- 画面割れや容量不足など電池以外の不調も重なっているなら、修理代の合計を新品の価格と比べて決める
iPhone 17(256GB、159,800円)で計算すると、電池交換をはさんで5年使うと年約28,000円で、3年で下取りに出して買い替える年約31,600円より安くなりました。根拠となる数字を、ここから順に見ていきます。
いつまで更新が届くか:メーカー別のサポート期間
更新には2種類あります。新しいOSへのバージョンアップと、不具合を直すセキュリティ更新です。長く使えるかを左右するのは後者です。メーカーの公表のしかたは、思った以上にばらばらでした。
| メーカー | 公表されている期間 | 数え始め | 2026年10月時点の例 |
|---|---|---|---|
| Apple(iPhone) | 日本向けの公表なし(英国の届出ではiPhone 15 Pro Maxが最低5年) | 初回供給日(英国届出) | iOS 27はiPhone 11(2019年)以降が対象 |
| Google(Pixel 8以降) | OS・セキュリティ7年 | 米国Google Storeでの販売開始 | Pixel 11(2026年8月)は計算上2033年8月まで |
| Google(Pixel 6・7など) | OS・セキュリティ5年 | 同上 | Pixel 6(2021年10月)は計算上2026年10月まで |
| サムスン(Galaxy) | セキュリティ最長7年 | ― | Galaxy S26は7年(グローバル発表) |
| ソニー(Xperia) | OS最大4回・セキュリティ最長6年 | 明記なし(購入時期で回数・年数が変わると注記) | Xperia 1 VIII・10 VIII・10 VII |
(各社の公式ページによる。計算上の期限は、販売開始の月に年数を足した編集部の計算です)
iPhone:約束はないが、実績は長い
Appleは、日本の製品ページでは更新期間を年数で示していません。英国の製品セキュリティ規制(PSTI)向けの届出では、iPhone 15 Pro Maxのサポート期間を初回供給日から最低5年としています。もう一つの手がかりは実績です。2026年9月に出たiOS 27は、2019年発売のiPhone 11以降と、iPhone SE(第2世代以降)に対応しています。発売から7年目のモデルにも、最新のOSが届いていることになります。
最新OSから外れても、すぐに無防備になるわけではありません。Appleのセキュリティアップデートの一覧では、2018年発売のiPhone XS・XRにiOS 18.7.10(2026年8月17日)が、2017年発売のiPhone 8・Xと2015年発売のiPhone 6sにも、それぞれiOS 16.7.16とiOS 15.8.8(いずれも2026年5月11日)が配信されています。
ただし、こうした古いOS向けの修正は、続ける約束があるものではありません。編集部としては、最新のiOSに対応しているあいだを「安心して使える期間」と考えるのが無難だと見ています。なお、新しいモデルが出た直後の不具合については、iPhone 18 Proシリーズの不具合報告のニュースも参考になります。
Pixel:販売開始日から数える
GoogleはPixel 8以降について、米国のGoogle Storeでの販売開始日から7年間、OSとセキュリティの更新を提供するとしています。Pixel 6・7シリーズ、6a・7a、Pixel Foldは5年間です。Pixel 5a以前は、すでに提供を終えています。
数え始めは日本での発売日ではなく、米国での販売開始日です。Googleのヘルプでは、Pixel 6の販売開始は2021年10月なので、計算上は2026年10月が期限になります。いまPixel 6を使っている人は、まさに買い替えを考える時期です。Pixel 7は2022年10月なので、2027年10月までです。
Galaxy・Xperia・AQUOS・Xiaomi
サムスンは、2024年1月からGalaxyのセキュリティ更新を最長7年に延ばしたと説明しています。Galaxy S26のグローバル向け発表でも、7年間のセキュリティ更新をうたっています。ただし、提供の時期や頻度は国・通信会社・機種で変わる場合があるとも書いています。キャリアで買った端末は、キャリアの案内も確かめてください。
ソニーは、Xperia 1 VIII、Xperia 10 VIII、Xperia 10 VIIの公式ページで、OSのバージョンアップ最大4回、セキュリティ更新最長6年をうたっています。いずれも「ご購入時期によって回数や年数は異なる」という注記つきです。編集部の読み方では、終わりの時期が決まっていて、遅く買うほど残りが短くなる可能性があります。
シャープのAQUOSは、公式サイトがスクリプトで描画されるため、今回は更新年数を確認できませんでした。Xiaomiも、Xiaomi 17T Proの日本向け製品ページに年数の記載はありませんでした。こうした機種は、購入前に販売元へ確かめるのが確実です。各社の現行機の更新年数はAndroidスマホのおすすめでも比べています。
電池はどれくらいで弱るか、交換はいくらか
更新が残っているなら、次に見るのは電池です。リチウムイオン電池は、使うほど、また時間がたつほど容量が減っていきます。
Appleは、iPhone 14以前の電池は理想的な条件で500回、iPhone 15シリーズは1,000回のフル充電サイクルのあとも、本来の容量の80%を保つよう設計していると説明しています。1日に電池1回分を使い切る人なら、500回は約1年4か月、1,000回は約2年9か月という計算です。実際は使い方や温度で前後します。
ソニーはXperiaの現行3機種について、充放電を繰り返すシミュレーションにもとづき「4年使っても劣化しにくい」電池だとしています。iPhoneでは、「設定」の「バッテリー」から「バッテリーの状態」を開くと、最大容量を確認できます。
公式・認定窓口の電池交換料金
| 機種 | 窓口 | 電池交換(税込) | 本体価格に対する割合 |
|---|---|---|---|
| iPhone 17 | Apple | 17,200円 | 約11%(159,800円) |
| iPhone 13・12・11 | Apple | 15,600円 | ― |
| Google Pixel 11 | iCracked(Google 正規サービスプロバイダ) | 19,580円 | 約14%(136,800円) |
| Google Pixel 7・6 | iCracked | 16,280円 | ― |
| Galaxy S26(SIMフリー) | サムスン | 13,750円〜 | 約9%(155,800円) |
| AQUOS sense10(SIMフリー) | iCracked(シャープ認定) | 15,180円 | 約24%(発売時62,700円) |
(割合は、2026年10月23日の公式ストア価格に対する編集部の計算。AQUOS sense10はシャープ直販の発売時価格。Appleは保証対象外の見積額で、最終額は診断後に確定します)
Appleの見積額は、iPhone 18 Proが22,800円、iPhone SE(第2・第3世代)が12,000円です。AppleCare+に入っていれば、容量が80%を下回った電池は追加料金なしで交換できます。
Pixelは、Google自身の郵送修理だと、store.google.comでIMEIを入力して見積もりを出す仕組みで、料金表は公開されていません。Googleのヘルプは、日本の認定修理パートナーとしてiCrackedを案内しています。iCrackedでは、修理をしない場合も点検料金3,300円がかかります。
サムスンの料金は、メーカーブランド(SIMフリー)製品のものです。ドコモ・au・ソフトバンクで買ったGalaxyは、購入元の通信会社に問い合わせるよう案内されています。ソニーのXperiaは、公式の料金表を今回は見つけられませんでした。購入元の通信会社か、ソニーの修理窓口で見積もりをとってください。
安さだけで非正規店を選ばない
Appleは、正規のApple製バッテリーかどうかを確認できないと、「バッテリーの状態」に「このiPhoneで正規のApple製バッテリーが使用されていることを確認できません」と表示されると説明しています。その場合、表示される最大容量の情報は正確でない可能性があります。下取りや、その後の修理の受け付けにも影響しうるため、公式か認定の窓口が安心です。
もう一つの落とし穴は、修理の受け付けそのものが終わることです。Appleは、販売店への供給終了から最低5年は修理や部品の提供を受けられ、在庫しだいで最長7年まで延びるとしています。7年を過ぎた「オブソリート製品」は修理の対象外です。サムスンも、機種ごとに修理受付の終了日を公表しています。
更新以外の期限:アプリの対応OSと3Gの終了
本体が元気でも、使いたいアプリが動かなくなれば実質的な寿命です。App Storeの各アプリのページに書かれた動作条件(2026年10月23日時点)を並べると、次のようになります。
- LINE:iOS 18.0以降
- マイナアプリ(旧マイナポータルアプリ):iOS 16.4以降
- d払い:iOS 16.3以降
- PayPay、au PAY、ゆうちょ通帳アプリ:iOS 16.0以降
- 三菱UFJ銀行、楽天ペイ:iOS 15.0以降(みずほ銀行アプリはiOS 15.6以降)
先ほどのセキュリティ更新の一覧から、各iPhoneが使える最新のiOSが読み取れます。iPhone 8・XはiOS 16、iPhone 6s・7はiOS 15です。つまりiPhone 8・Xは、PayPayの最新版の条件は満たしても、LINEの最新版の条件を満たしません。iPhone 6s・7では、PayPayやゆうちょ通帳アプリの条件にも届きません。
アプリの最低OSは、アップデートのたびに見直されます。iPhone XS・XRはいまiOS 18で上の条件をすべて満たしますが、iOS 26以降には対応していません。銀行や決済のアプリを毎日使う人ほど、早めに次の端末を考えておくと慌てずに済みます。
ドコモは3Gを終了。古い端末は通話にも注意
ドコモは、3Gの「FOMA」を2026年3月31日に終了しました。VoLTE(4Gの回線で音声通話をするしくみ)に対応していない機種は、ドコモの回線で通話できません。さらにドコモは、4G機種の一部も「2026年4月1日から通信混雑時に110番などの緊急通報がつながりにくくなる」として、機種変更を呼びかけています。
auとソフトバンクの扱いは、この記事では公式ページを確認できませんでした。古い端末を使っている人は、契約している通信会社の対象機種リストを確かめてください。海外で買った端末のVoLTEについては、海外スマホを日本で使う前のチェックで詳しく整理しています。
電池交換か買い替えか:判断の順番
ここまでの条件を、判断の順番に並べるとこうなります。
最初に見るのは、セキュリティ更新があと何年残るかです。2年以上残るなら、電池交換の費用を回収できる見込みがあります。2年を切っているなら、電池を替えても使える期間が短すぎるので、買い替えの準備に入りましょう。1年を切っていれば急ぐ段階です。
次に、不満が電池だけかを見ます。夕方に電池が切れる、急に電源が落ちる、といった症状は電池交換で改善が見込めます。Appleは、電池の劣化が進むと突然のシャットダウンを防ぐためにピーク性能を抑える場合があり、交換でパフォーマンスを取り戻せると説明しています。
いっぽう、ストレージ(保存容量)が足りない、画面が割れている、カメラが壊れた、といった不調は電池交換では直りません。たとえばiPhone 17で画面と電池を両方直すと、Appleの見積額は合計75,000円(画面57,800円+電池17,200円)です。新品価格の半分近くになるので、このあたりが買い替えを考える目安になります。
電池が膨らんでいる場合は話が別です。iCrackedも「バッテリーが膨張している」を電池交換の症状に挙げています。画面が浮いてきたら使用を控え、早めに修理窓口へ相談してください。
何年使うと得か:1年あたりの費用を計算
最後に、お金で比べます。iPhone 17(256GB、Apple Store価格159,800円)を例に、3つの使い方を1年あたりで計算しました。
- 3年で下取りに出して買い替え:(159,800円−65,000円)÷3年=年約31,600円
- 3年目に電池交換(17,200円)して5年使い、下取りに出す:(159,800円+17,200円−37,000円)÷5年=年28,000円
- 電池交換を2回して7年使い、下取りに出す:(159,800円+34,400円−21,000円)÷7年=年約24,700円
将来の下取り額は、今日のApple Trade Inの「最大」額で代用しました。3年前のiPhone 15が65,000円、5年前のiPhone 13が37,000円、7年前のiPhone 11が21,000円です。実際の下取り額は状態によってこれを下回ることがあり、そうなると長く使う案のほうが有利になります。下取りに出さない場合は、それぞれ年約53,300円、年35,400円、年約27,700円でした。
Androidでも傾向は同じです。Pixel 11(136,800円)を電池交換1回(19,580円)で5年使うと年約31,300円、2回で7年使うと年約25,100円。3年で手放す年45,600円(下取りなし)より安く、発売直後に買っていれば、7年使っても更新期間(計算上2033年8月まで)にほぼ収まります。
(いずれも2026年10月23日の公式価格・見積額・下取り上限額による編集部の計算で、測定値ではありません。電池交換後の電池が次の交換まで持つと仮定し、ほかの故障や通信費は含めていません)
数字だけを見れば、更新が続くかぎり長く使うほど得です。ただ、7年目のスマホでは、新しいカメラや機能が手に入らないという見えないコストもあります。毎日写真を撮る人や、新しい機能を楽しみたい人が3〜4年で買い替えるのは、十分に筋の通った選択です。
まとめ:あなたの状況別の選択
電池は1万〜2万円台で交換でき、今回調べた機種では新品価格の約9〜24%でした。長く使えるかどうかの上限を決めるのは、更新の残り年数です。
- 更新が2年以上残り、電池だけが不満:公式か認定の窓口で電池を交換し、あと2〜3年使う
- Pixel 6・6 Proを使っている:更新の期限(計算上2026年10月)が来ている。買い替えを準備する
- iPhone 8・Xを使っている:最新のiOSから外れ、LINEの最新版の条件も満たさない。買い替えを準備する
- iPhone XS・XRを使っている:いまは主要アプリが動くが、最新のiOSからは外れている。次の1年で乗り換えを計画する
- これから買う:7年の更新を約束する機種(Pixel 8以降、Galaxy S26シリーズなど)を、発売から早い時期に買う
- 型落ちを選ぶ:年数は発売月から数えるため、残りは短くなる。たとえばPixel 8(2023年10月)をいま買うと、残りは計算上4年ほど
買い替えるなら、次の1台は予算別のAndroidスマホや、OSを乗り換えるかどうかのiPhoneとAndroidの比較から探せます。イヤホンも電池で寿命が決まる点は同じで、ワイヤレスイヤホンの寿命と電池交換の費用で整理しています。
Related ReadingAndroidスマホのおすすめ20267年の更新を受けられる機種を目的別にSources
- 内閣府・e-Stat「消費動向調査 令和8年3月調査 主要耐久消費財の買替え状況(二人以上の世帯)」(2026-04-09) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- 内閣府 経済社会総合研究所「消費動向調査」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Apple「iOS」(iOS 27の対応機種) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Apple「Statement of Compliance: iPhone 15 Pro Max (Model A3106)」(英国PSTI) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Apple サポート「Appleのセキュリティアップデート」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Apple サポート「iPhoneのモデルを識別する」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Apple サポート「AppleによるiPhoneのバッテリーのサービスと修理」(見積額) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Apple サポート「iPhoneのバッテリーとパフォーマンス」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Apple サポート「ビンテージ製品とオブソリート製品」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Apple Store「iPhone 17を購入」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Apple「iPhoneの下取り額」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Google Pixel ヘルプ「Google Pixel にソフトウェア アップデートが提供されるタイミング」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Google Pixel ヘルプ「お使いの Google Pixel の販売開始日を確認する」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Google Pixel ヘルプ「認定修理パートナーを探す」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Google Pixel ヘルプ「修理費用の見積もり額を確認する」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Google ストア「Google Pixel 11」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- iCracked「Google Pixel 修理サービス」(料金表) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- iCracked「SHARP スマホ修理サービス」(料金表) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Samsung Mobile Security「Security Updates」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Samsung Newsroom「Samsung Unveils Galaxy S26 Series」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- サムスン「(Galaxy) メーカーブランドスマートフォンの修理代金について教えてください。」(2026-10-22) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- サムスン「メーカーブランド製品の修理受付終了について」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- サムスン「Galaxy S26 購入」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- ソニー「Xperia 10 VIII」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- ソニー「Xperia 1 VIII」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- ソニー「Xperia 10 VII」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- ケータイ Watch「11月13日発売『AQUOS sense10』、価格まとめ」(2025-10-31) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Xiaomi「Xiaomi 17T Pro」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- App Store「LINE」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- App Store「PayPay」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- App Store「ゆうちょ通帳アプリ」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- App Store「マイナアプリ(旧マイナポータルアプリ)」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- App Store「三菱UFJ銀行」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- App Store「みずほ銀行アプリ」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- App Store「d払い」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- App Store「au PAY」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- App Store「楽天ペイ」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- NTTドコモ「『FOMA』および『iモード』サービス終了のご案内」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- NTTドコモ「『FOMA』および『iモード』サービス終了に関する音声ガイダンスのご案内(通信混雑時に緊急通報がつながりにくくなる機種向け)」(2025-12-22) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
Newsletter
こうした発見を、メールで受け取りませんか。
新着製品と読みものを、週2回お届けします。


