本文へ移動

Feature

ワイヤレスイヤホンの寿命は何年?電池交換・片耳紛失の費用と買い替えの目安

電池が持たなくなった、片耳をなくした。そのとき修理と買い替えのどちらが得かは、新品価格に対する修理代の割合で決まります。各社の公式料金と年あたりの費用で考えます。

Modern-G 編集部更新 約14分で読めます

Modern-G

このページをシェア

ワイヤレスイヤホンの寿命は何年?電池交換・片耳紛失の費用と買い替えの目安

左右一対のイヤホンを思わせる二つの小さな楕円と、その下で少しずつ短くなっていく三本の電池の線、片側にだけ小さな光の点がともる、抽象的なイラスト
イラスト:Modern-G

2年前に買ったイヤホンが、通勤の往復でもたなくなってきた。あるいは、駅のホームで片耳を落としてしまった。どちらの場面でも頭に浮かぶのは「直すべきか、買い替えるべきか」という問いです。

この記事では、ワイヤレスイヤホンの寿命を決める電池の仕組みを、メーカーの説明にもとづいて整理します。そのうえで、Apple、ソニー、Googleなどが公表している電池修理と片耳紛失の料金を並べ、修理と買い替えの費用を1年あたりで比べました。手元のイヤホンを直すか、片耳だけ買うか、買い替えるかを、この記事の数字で決められます。

価格と料金はすべて2026年10月23日に各社の公式サイトで確認したものです。Modern-Gはこの記事の製品を実機でテストしていません。

結論:電池の寿命は2〜3年が目安。修理は「新品の何割か」で決める

ワイヤレスイヤホンの寿命は、ほとんどの場合、内蔵のリチウムイオン電池で決まります。パナソニックは自社メディアの記事(2025年3月21日)で、寿命は一般に2〜3年とされると説明しています。ただし、イヤホンの電池が何年もつかを公式に約束しているメーカーは、今回確認した範囲ではありませんでした。

修理か買い替えかは、次の3つで判断できます。

  • 保証やAppleCare+の期間内なら、まず無償・定額の修理を相談する
  • 片耳だけをなくしたなら、片耳の購入を検討する。新品の3割〜半分強で済む(ソニーWF-1000XM6は修理扱いで約55%、送料別)
  • 電池が弱ったなら、修理代と新品価格を比べる。AirPods Pro 3のように修理が新品の約2割なら直す価値があり、修理代が新品並みの機種は買い替えたほうが安い

たとえばAirPods Pro 3は、Appleの見積額で電池修理が8,500円、新品が42,800円です。いっぽうソニーのWF-1000XM6は、電池の持ちに関する修理の目安料金が48,400円(税込、送料別)と、新品の39,600円を上回ります。同じ「電池の寿命」でも、メーカーによって答えが逆になるのです。

寿命を決めるリチウムイオン電池:メーカーが説明していること

「充電サイクル」と80%の線

Appleは、リチウムイオン電池の劣化を「充電サイクル」で説明しています。電池容量の100%分を使い切ると1サイクルで、1日に75%、翌日に25%使えば、2日で1サイクルです。継ぎ足し充電をしても、それだけでサイクルが増えるわけではありません。

Appleは自社の電池について、充電サイクルを多く繰り返しても本来の容量の80%を維持するように設計している、と説明しています。何回のサイクルで80%になるかは、AirPodsについては公表していません。パナソニックは前述の記事で、一般に約500〜1,000回で容量が初期の80%程度に下がるといわれている、と書いています。

80%という数字は、修理の基準にもなっています。AppleCare+では、容量が本来の80%未満になった電池は追加料金なしで交換の対象です。

使い方で寿命はどれくらい変わるか(計算)

サイクルの考え方で、AirPods Pro 3を例に計算してみます。公式仕様では、ノイズキャンセリングをオンにして1回の充電で最大8時間再生できます。

1日2時間聴く人は、1日に電池の約25%を使うので、4日で1サイクルです。500サイクルに届くのは約2,000日後、つまり5年以上先になります。1日6時間聴く人は1日に約75%を使い、500サイクルまで約670日、2年足らずです。

ただし、これはサイクル数だけを見た理論上の計算です。AppleはiPhoneの説明で、電池の劣化は時間の経過、温度の履歴、充電のパターンが複雑に組み合わさって進むとしています。あまり使わない人でも、数年たてば電池は弱ると考えてください。

寿命が近いサイン

パナソニックは、寿命が近いサインとして次の症状を挙げています。

  • 購入時より再生時間がはっきり短くなった(例:4〜5時間もったのに2時間もたない)
  • 接続が不安定になり、音が途切れたりノイズが混ざったりする
  • 充電ケースでイヤホンを満充電できない、ケースに戻しても充電されない

接続の不調は、電池ではなくペアリングや端子の汚れが原因のこともあります。各社のサポートページでリセットや清掃を試してから、修理を検討するのが順番です。

メーカー別:電池修理・片耳紛失・充電ケースの公式料金

各社の公式サイトで、2026年10月23日に確認できた料金です。保証期間外の有償修理の料金で、すべて税込です。

機種(新品の公式価格)片耳をなくした電池が弱った充電ケース
AirPods Pro 3(42,800円)15,400円8,500円紛失16,800円
AirPods 5(23,800円)12,400円8,500円紛失12,400円
Pixel Buds Pro 2(36,800円)11,000円今回は未確認国内の単体販売は確認できず
Pixel Buds 2a(23,800円)9,500円今回は未確認国内の単体販売は確認できず
ソニー WF-1000XM6(39,600円)21,890円+送料48,400円+送料紛失17,600円+送料

(Appleは「AirPodsの修理サービス」ページの見積額で、最終額は診断後に確定します。Googleは Google ストアの「交換用イヤホン」の価格です。ソニーは修理目安料金確認ページと同じ計算(技術料+部品代、税込)で、引き取り修理の輸送料2,200円(税込)が別にかかります。Appleも配送で修理に出す場合は配送料が追加されます)

Apple:料金がいちばん明確

Appleは、AirPodsの修理ページで保証対象外の見積額を機種別に公表しています。電池の修理は、AirPods 2からAirPods Pro 3まで、どの機種も8,500円です。2022年発売のAirPods Pro 2も8,500円なので、2〜3年使ったPro 2を直すか迷っている人にも当てはまります。

片方をなくした場合の料金は、AirPods Pro 3とPro 2が15,400円、AirPods 4とAirPods 5が12,400円です。なお、Appleの1年間の製品保証は、過失や事故による損傷と、通常の使用による電池の劣化には適用されません。

Related ReadingAirPods Pro 3の製品ページ仕様と特徴のまとめ

Google:片耳をアクセサリーとして買える

Google ストアでは、Pixel Buds Pro 2とPixel Buds 2aの交換用イヤホンを、左右と色を選んで買えます。ストアのページは、片方のイヤホンを誤って紛失または破損した場合の交換用と説明しています。イヤーチップなどと同じように、アクセサリーの一つとして注文できます。

ソニー:型名を入れて目安料金を確認する

ソニーは「修理目安料金確認」のページで、型名と症状を選ぶと目安料金がわかる仕組みです。このページが使うデータでは、WF-1000XM6の片方紛失の部品代が15,900円、充電ケース紛失が12,000円です。データの部品代と技術料(4,000円)は税抜で、ページはその合計に10%を加えて税込で表示します。片方紛失なら21,890円、ケース紛失なら17,600円(いずれも税込、送料別)です。片方を修理に出すときは、残りのイヤホンと充電ケースも一緒に預けるよう案内されています。

WF-1000XM6の電池については、「電池がもたない・左右で差がある」の症状でイヤホンと充電ケースが修理の対象になり、修理目安料金は48,400円(税込、送料別)です。輸送料2,200円を足すと50,600円になります。前の世代のWF-1000XM5(同じ症状で29,260円)や、「充電池交換」の項目があるWF-1000XM4(19,800円、いずれも税込・送料別)と比べても高く、新品を買ったほうが安くなります。

充電ケースは、WF-1000XM5用(10,450円)やWF-1000XM4用(7,590円)などが、ソニーストアの付属品として単体で売られています。WF-1000XM6用は、10月23日時点では付属品の一覧に載っていませんでした。

Bose・Technics・Anker:窓口で確認する

Boseの公式オンラインストアでは、QuietComfort Earbuds用の充電ケース(11,000円)など一部の機種のケースが買えます。QuietComfort Ultra Earbuds(第2世代)のケースと、片側だけのイヤホンは販売されていませんでした。片側を失ったときは、ボーズのサポートに相談してください。仕様はBose QuietComfort Ultra Earbudsの製品ページにまとめています。

パナソニックの消耗品・別売品サイトには「片側イヤホン」というカテゴリーがあり、Technicsなどの片側を部品として探せます。機種ごとの価格は、今回は取得できませんでした。

Anker Japanの公式オンラインストアには、片耳単体の商品はありませんでした。保証規定では、盗難や紛失・置き忘れによる損害は保証の対象外です。

修理か買い替えか:年あたりの費用で比べる

修理代そのものより、1年あたりいくらかかるかで比べると判断しやすくなります。AirPods Pro 3と、修理代が高いWF-1000XM6で計算しました。

選び方総額(計算)年あたり(計算)前提
AirPods Pro 3を3年で買い替え42,800円約14,300円修理しない
3年目に電池修理して5年使う51,300円約10,300円修理8,500円を1回
同上(左右とケースの3点が有償)68,300円約13,700円8,500円×3と仮定
AppleCare+に5年加入59,800円約12,000円年3,400円、電池交換込み
WF-1000XM6を修理して5年使う88,000円約17,600円修理48,400円(税込、送料別)

(2026年10月23日の公式価格と見積額による編集部の計算で、測定値ではありません。修理後の電池が残り2年もつと仮定しています)

修理と買い替えの年あたり費用の比較図。AirPods Pro 3(42,800円)を3年で買い替えると年約14,300円。3年目に電池修理(8,500円)をして5年使うと年約10,300円。AppleCare+に5年入ると年約12,000円。ソニーWF-1000XM6を電池関連の修理(修理目安料金48,400円、税込・送料別)で5年使うと、年約17,600円になる。
2026年10月23日の公式価格・修理見積額をもとにした編集部の計算(測定値ではない)Modern-G作図

AirPods Pro 3の場合、電池修理で寿命を2年延ばすと、3年で買い替えるより年4,000円ほど安くなります。仮に左右とケースの3点すべてが有償でも、まだ修理のほうがわずかに安い計算です。修理代が約28,500円を超えるまでは、5年使う前提なら修理のほうが得になります。

WF-1000XM6は逆です。電池関連の修理目安料金(48,400円、送料込みで50,600円)が新品価格を上回るため、電池が弱ったら買い替えを考えたほうが合理的です。ソニーのように修理代が高い機種を長く使いたい人は、購入時に延長保証の内容を確かめておくと安心です。

これから買う人には、電池を自分で交換できる機種もあります。ゼンハイザーは2026年8月20日に発表したMOMENTUM True Wireless 5について、イヤホンと充電ケースの電池を小型のドライバー1本で利用者が交換できると説明しています。

計算に入らない要素もあります。修理を待つ間はイヤホンを使えません。また、3年たつと新しい機種のノイズキャンセリングや機能のほうが魅力的になることもあります。買い替えるなら、ノイズキャンセリングイヤホン比較で現行の候補を整理しています。

片耳をなくしたときの手順

なくした直後は、まず探します。AirPods Pro 3の充電ケースには、「探す」アプリで使うためのスピーカーが搭載されています。ほかのメーカーも、アプリやスマホの機能で最後に接続した場所を確認できる場合があります。

見つからなければ、片耳を買い直すか、新品にするかを決めます。

片耳だけ買い直す費用が新品価格の何割かを示す図。AirPods Pro 3は約36%、AirPods 5は約52%、Pixel Buds Pro 2は約30%、Pixel Buds 2aは約40%。
2026年10月23日の公式価格による編集部の計算。AirPods 5は標準の充電ケースのモデルModern-G作図

片耳の価格は、新品の3割から半分強です。AirPods Pro 3なら15,400円で、新品42,800円の約36%。Pixel Buds Pro 2は11,000円で約30%です。いっぽう、AirPods 5は12,400円で新品の約52%と、半分を超えます。ソニーWF-1000XM6を修理扱いで片耳だけ手配すると21,890円(税込、送料別)で、新品の約55%です。

編集部としては、購入から1〜2年以内で電池にまだ不満がないなら、片耳の購入をすすめます。反対に、3年近く使って電池が弱っているなら、新品を検討する価値があります。新しい片耳と古い片耳では電池の減り方が違うため、左右で残量に差が出やすいと考えられるからです。

ソニーのように修理として片耳を手配する場合は、残りのイヤホンと充電ケースも預けます。そのあいだはイヤホンをまったく使えない点に注意してください。

また、耳から落ちやすい形が紛失の原因だと感じているなら、耳に引っかけるタイプも選択肢です。オープンイヤーイヤホンの選び方では、装着の安定性も含めて整理しています。

AppleCare+と保証:入る価値がある人

AirPods向けのAppleCare+は、AirPods Pro 3で月340円または年3,400円、AirPods 5で月260円または年2,600円です。解約しない限り自動で更新されます。

Appleの説明では、次のような内容です。

  • 落下や水濡れなど、過失や事故による損傷の修理を回数の制限なしで受けられる。1回のサービス料は3,700円
  • 容量が本来の80%未満になった電池は、追加料金なしで交換
  • 製品を購入した日から30日以内に加入する必要がある

いちばん注意したいのは、紛失が対象外であることです。AppleCare+で盗難・紛失の保証があるのはiPhone、iPad、Apple Watchで、AirPodsは含まれません。片耳をなくした場合は、加入していても有償の交換になります。

先ほどの計算では、5年間加入すると年あたり約12,000円でした。電池修理を1回だけ有償で受ける場合(約10,300円)より高くなります。そのぶん、落下や水濡れのたびに3,700円で直せるので、運動中やアウトドアでよく使う人、子どもと共用する人には入る理由があります。自宅や通勤で丁寧に使う人なら、加入せずに必要なときだけ修理する選び方でも十分です。

Anker Japanの保証規定では、保証期間は注文日から18か月です。公式オンラインストアの会員は、一部の製品を除いて24か月に自動で延長されます。ほかのメーカーも、保証書の期間と内容を購入時に確認しておくと、故障したときに迷いません。

電池を長持ちさせる充電の習慣と、手放すときの注意

メーカーがすすめる充電の設定

Appleは、AirPods Pro、AirPods 3以降で「バッテリー充電の最適化」を用意しています。充電の習慣を学習し、使い始める直前までフル充電を保留する機能で、iPhoneやiPadの設定時か、iOS 15以降にアップデートしたあとは初期設定でオンになります。

AirPods Pro 3にはさらに「充電上限の最適化」があり、日々の使い方に合わせて充電の上限を調整します。iOS 26以降で初期設定がオンです。旅行などで満充電にしたい日は、AirPodsの設定の「バッテリー」から、1日だけオフにできます。

ソニーのWF-1000XM6には「いたわり充電」があり、イヤホン本体の充電を100%の手前で止めて電池の劣化を抑えます。アプリ「Sound Connect」で有効にする必要があり、充電ケースは対象外です。

温度と保管のしかた

Appleは、デバイスの最適な周囲温度を16〜22℃とし、35℃を超える環境に置くと電池容量に回復できない損傷を与えるおそれがあると説明しています。高温の場所での充電はさらに深刻な損傷につながる、とも書いています。夏の車内やダッシュボードにケースを置きっぱなしにしないことが、いちばん効く対策です。

パナソニックは、充電しながらの使用を避けること、長く使わないときは50%程度の残量で保管すること、残量0%のまま長く放置しないことをすすめています。

ケースを充電するACアダプターは、品質のわかるものを選んでください。日本で売られる充電器の安全表示については、PSEマークの解説で確認できます。

捨てるときはごみの日に出さない

寿命を迎えたイヤホンには、リチウムイオン電池が入っています。環境省は、リチウムイオン電池は強い衝撃や高温に弱く、廃棄物処理施設で火災の原因になっていると注意を呼びかけています。家庭から出す場合は、お住まいの市区町村のごみ捨てルールに従ってください。

分け方や回収場所は自治体によって違います。燃えないごみに混ぜる前に、自治体のサイトで「リチウムイオン電池」「小型家電」の出し方を確認しましょう。

まとめ:あなたの状況別の選択

ワイヤレスイヤホンの寿命は、ほぼ電池で決まり、目安は2〜3年です。ただし、寿命が来たときに直すか買い替えるかは、メーカーの料金体系で答えが変わります。

  • 購入から1〜2年で片耳をなくした:片耳を購入。AirPods Pro 3なら15,400円、Pixel Buds Pro 2なら11,000円
  • AirPodsを2〜3年使い、電池だけが弱った:8,500円の電池修理で、あと2年使う
  • WF-1000XM6のように、電池修理の目安料金(48,400円、税込・送料別)が新品(39,600円)を上回る機種:買い替える
  • これから買い、落下や水濡れが心配:AirPodsならAppleCare+を30日以内に検討する

新しいイヤホンを選ぶなら、iPhoneかAndroidかで使える機能が変わる点も押さえておきたいところです。

Related ReadingiPhoneとAndroidを比較乗り換えの手間と、持つコストで選ぶ

Sources

  1. Apple サポート「AirPodsの修理サービス」(保証対象外の見積額・AppleCare+の内容) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  2. Apple サポート「AirPodsを充電する」(バッテリー充電の最適化・充電上限の最適化)(2026-10-17) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  3. Apple サポート「AirPodsのモデルを調べる」(2026-10-06) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  4. Apple サポート「iPhoneの充電上限とバッテリー充電の最適化について」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  5. Apple「バッテリー - なぜリチウムイオンなのか?」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  6. Apple「バッテリー - パフォーマンスを最大化する」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  7. Apple「AppleCare+」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  8. Apple Store「AirPods Pro 3を購入」(価格・AppleCare+) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  9. Apple Store「AirPods 5を購入」(価格・AppleCare+) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  10. Apple「AirPods Pro 3 - 技術仕様」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  11. Google ストア「Google Pixel Buds Pro 2 交換用イヤホン」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  12. Google ストア「Pixel Buds 2a 交換用イヤホン」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  13. Google ストア「Google Pixel Buds Pro 2」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  14. Google ストア「Google Pixel Buds 2a」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  15. Gizmodo Japan「なくしたときの救世主! Pixelイヤホン、片耳だけ簡単に購入できます」(そうこ、2025-10-24) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  16. ソニー「修理目安料金確認・故障診断・修理申し込み」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  17. ソニー「修理目安料金データ(共通カテゴリー)」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  18. ソニーストア「充電ケース(完全ワイヤレス用)商品一覧」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  19. ソニー「WF-1000XM6 主な仕様」(ソニーストア価格) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  20. ソニー「WF-1000XM6 特長 基本性能」(いたわり充電) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  21. ボーズ「Bose QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  22. ボーズ「Bose QuietComfort Earbuds 充電ケース」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  23. パナソニック「消耗品・別売品」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  24. パナソニック UP LIFE「ワイヤレスイヤホンの寿命はどれくらい?長持ちさせるコツと買い替えのタイミング」(2025-03-21) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  25. Anker Japan「製品保証について」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  26. Sennheiser Newsroom「Introducing Sennheiser MOMENTUM True Wireless 5」(2026-08-20) (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
  27. 環境省「リチウムイオン電池関係」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)

Newsletter

こうした発見を、メールで受け取りませんか。

新着製品と読みものを、週2回お届けします。

日本語版ニュースレター(日本の読者向け)English newsletter for international readers →

確認メールをお送りします。メール内のリンクから登録を完了すると、Modern-G(株式会社Gloture)の日本語版ニュースレター(新製品・読みもの・PR(広告)を含む)をお届けします。配信はいつでも停止できます。 プライバシーポリシー

週2回お届けします。いつでも配信を停止できます。

More from the Journal