- ホーム
- おすすめ・比較ガイド
- Kickstarterの使い方:日本から支援する手順と、届くまでに知っておくこと
Guide
Kickstarterの使い方:日本から支援する手順と、届くまでに知っておくこと
Kickstarterは「お店」ではありません。日本から支援する手順と、送料・関税・遅延で慌てないために、支援前に知っておきたいことをまとめました。

Kickstarterで気になるガジェットを見つけた。でも画面は英語で、手持ちのカードが使えるのか、送料はいくらなのか、そもそも本当に届くのか。そこで支援ボタンの手前で止まってしまう人は少なくありません。
先に結論を書くと、Kickstarterの支援は「予約購入」ではなく、まだ完成していないものづくりへの出資に近い行為です。この前提さえ押さえておけば、手順そのものは難しくありません。
ここでは、日本から支援する手順を画面の流れに沿って追い、支援後に追加でかかるお金や、届かないときにできることを、Kickstarter公式ヘルプ(2026年10月時点)をもとに整理します。読み終えるころには、そのプロジェクトを支援するかどうかを、自分の予算と待てる期間で判断できるはずです。
Kickstarterとは:「買い物」ではなく「支援」
Kickstarterは、クリエイターが製品や作品のアイデアを公開し、目標金額と期間を決めて支援を集めるクラウドファンディングのサービスです。日本からでも、海外のプロジェクトを以前から支援できます。
仕組みは「All-or-Nothing(全か無か)」です。期限までに目標金額に届いた場合だけ、支援者のカードに請求されます。届かなければ請求は発生しません。
「予約購入」と何が違うのか
Kickstarterの公式ヘルプは、はっきりと「Kickstarterはストアではない(Kickstarter is not a store)」と書いています。別の記事でも「支援は購入ではなく、リワード(お礼の品)は保証されない」と説明しています。
つまり、支援したお金はクリエイターの開発・製造資金になり、製品が完成しなかった場合でも、Kickstarter自体が返金するわけではありません。返金するかどうかはクリエイターの判断です(詳しくは後半で説明します)。
編集部としては、ここを「通販のつもり」で読み飛ばさないことが、いちばんの準備だと考えます。国内のMakuakeとの違いはMakuakeの使い方、主要サービスの比較はクラウドファンディングサイトの比較で整理しています。
日本から支援する手順
前提がわかったところで、実際の手順に進みます。アカウントを作り、プロジェクトページでリワードを選び、カード情報を入れる。流れはこれだけですが、支援ボタンを押す前に確認しておきたいことがいくつかあります。
支援前に、プロジェクトページで見る5つのポイント
- リワードの内容と見込み配送時期(Estimated delivery):あくまで目安で、保証ではありません。
- 配送先の国と送料:リワードを選ぶ画面で配送先の国を選びます。日本が配送対象に入っているかを必ず確認します。
- リスクと課題(Risks and challenges)の欄:クリエイター自身が想定している問題が書かれています。
- Creatorタブ:Kickstarterは、すべてのクリエイターに公開前の本人確認を求めています。確認済みの氏名、過去のプロジェクト、支援履歴、外部サイトへのリンクなどをここで見られます。
- アップデートとコメント:クリエイターがどれだけまめに情報を出しているかがわかります。
Modern-Gで紹介しているKickstarter発の製品(例:Kamingo)も、支援する前にはかならずリンク先のキャンペーンページで最新の状況を確認してください。キャンペーンの状況は日々変わります。
支援の流れ
公式ヘルプが案内している手順は次のとおりです。
- Kickstarterにログインする(アカウントがなければ作成する)。
- プロジェクトページの「Back this project」ボタン、またはRewardタブからリワードを選ぶ。リワードなしで応援だけしたい場合は「Pledge without a reward」を選ぶ。
- 配送が必要なリワードなら、ドロップダウンで配送先の国(日本)を選んで「Pledge」を押す。
- 次の画面で、追加アイテム(Add-ons)や上乗せの支援(Bonus support)を必要に応じて加える。
- 「Pledge summary」でリワード、追加アイテム、配送先の国を確認する。
- カード情報を入力し、「リワードは保証されない」ことを確認するチェックを入れて「Pledge」を押す。
- 「Thank you!」の画面と、「You just backed(プロジェクト名)」という確認メールが届けば完了。
どちらも見当たらない場合は、支援が完了していない可能性があります。日本のカードでは、カード会社の本人認証(3Dセキュア)を求められることがあります。認証後も支援が通らない場合、Kickstarterは自動で再試行しないため、自分でもう一度支援の操作をする必要があります。
なお、画面の通貨表示はページ下部のメニューで円に切り替えられます。ただし、表示されるのはおおよその換算額です。実際の請求はプロジェクトの通貨(ドルやユーロなど)で行われ、為替レートはプロジェクト終了時点のものが使われます。
支払いに使えるカード
2026年10月時点の公式ヘルプによると、支援に使えるのはクレジットカードかデビットカードです。日本の利用者が特に気をつけたい点をまとめます。
- Visa、Mastercard、American Expressが使える。
- JCB、Discover、UnionPayは、米国を拠点とするプロジェクトでしか使えない。
- PayPal、後払いサービス(KlarnaやAffirmなど)は使えない。MaestroとVisa Electronも不可。
- Apple PayはWebサイトでは一時停止中で、iOSアプリでは使える。
- 1つの支援を複数のカードに分けて払うことはできない。
JCBしか持っていない場合、米国以外のプロジェクトは支援できないことになります。支援したいプロジェクトの拠点(Creatorタブや所在地の表示)をあわせて確認しておくと安心です。クリエイターが設定していれば、支払いを3回に分ける「Pledge Over Time」が使えることもありますが、対象条件はプロジェクトの通貨ごとに決まっています。
支援が終わってから届くまで:請求、Pledge Manager、追加の送料
支援して終わりではありません。むしろ、日本の支援者がとまどいやすいのは、キャンペーンが終わってからの流れです。
| 時期 | 起きること | 支援者がすること |
|---|---|---|
| キャンペーン中 | 支援を受け付け。カードに一時的な与信がかかることがある | 変更・キャンセルはこの期間だけ |
| 終了直後(成功時) | カードに請求される | 決済に失敗したら7日以内に別のカードで支払う |
| 終了後しばらく | Pledge Manager(またはアンケート)が届く | 住所・色・サイズなどを回答。送料や税が請求されることもある |
| 製造〜発送 | アップデートで進捗が報告される | 住所変更は締め切り前に |
| 発送後 | 配送業者・税関を経て到着 | 関税・消費税がかかれば支払う |
カードへの請求と、決済に失敗したとき
請求は、目標を達成したプロジェクトの期限が来た時点で行われます。決済が通らなかった場合は、プロジェクト終了から7日以内に「Fix payment」の案内から別のカードで支払えます。7日後にもう一度だけ元のカードで再試行され、それでも失敗すると支援は取り消し扱いになります。
Pledge Managerで「送料が別に請求される」ことがある
キャンペーン終了後、クリエイターは「Pledge Manager」というツールで、配送先住所やリワードの詳細(色やサイズ)、追加アイテムの注文をまとめて集めます。Kickstarter純正のPledge Managerのほか、BackerKitなどの外部サービスを使うクリエイターもいます。
ここでの注意点は、送料や税金がこの段階で請求される場合があることです。公式ヘルプも、実際の費用をまかなうために、送料をキャンペーン終了後に決めることをクリエイターに認めています。キャンペーン中に送料が無料、あるいは極端に安く見えた場合は、プロジェクトページで送料の扱いを確認しておきましょう。
Pledge Managerはクリエイターが準備できしだい締め切ります。開いている間は毎週リマインドが届きますが、締め切り後はクリエイターと個別に相談するしかなく、対応してもらえる保証はありません。メールを見落とさないよう、Kickstarterからの通知が迷惑メールに振り分けられていないかも確かめておきましょう。
BackerKitの公式ヘルプによると、BackerKitはあくまで支援者管理のツールで、リワードの製造・価格・配送はクリエイターの責任です。BackerKit経由のアンケートでも、問い合わせ先はまずクリエイターになります。
住所の入力と変更
住所は英語(ローマ字)で入力します。配送業者が日本国内でも使う情報なので、建物名や部屋番号まで省略せずに書き、電話番号も正しく入れておきましょう。
Kickstarter純正のツールで回答した住所は、クリエイターがロックするまでWebブラウザーから変更できます。発送が近づくとクリエイターが住所をロックし、最終変更の猶予は48時間です。支援時に選んだ配送先の国は変更できません。
終了後に支援できる「Late Pledge」
キャンペーンが成功したあとも、クリエイターが「Late Pledge(後からの支援)」を受け付けている場合があります。ただし、キャンペーン中の早期割引より価格が高く設定されることがあり、カードには即時に請求されます。Late Pledgeは原則としてキャンセルや変更ができない点にも注意してください。
送料・関税・消費税:リワード価格以外にかかるお金
リワードの金額だけで予算を決めると、あとで驚くことになります。日本の支援者が想定しておきたい費用は次のとおりです。
| 費用 | 支払うタイミング | 決めるのは |
|---|---|---|
| リワード代+追加アイテム | キャンペーン終了時 | クリエイター |
| 送料 | 支援時、またはPledge Managerで後から | クリエイター |
| 為替差・カードの海外事務手数料 | 請求時 | 為替相場・カード会社 |
| 関税・消費税 | 配達時など(輸入時) | 日本の税関(法令) |
関税・消費税は「支援者の負担」が原則
Kickstarterの公式ヘルプは、リワードにかかる関税・税金・通関手数料は支援者の負担だと明記しています。また、リワードはプロジェクトの所在国ではなく、製造国など別の国から発送されることがあります。クリエイターには発送元をキャンペーン中に示すことが期待されていますが、わからなければ支援前にメッセージで質問しましょう。
なお、Kickstarterが支援時に税を徴収しているのは、米国・カナダの売上税と、EU・英国の付加価値税です。2026年10月時点の公式ヘルプでは、日本はこの対象に含まれていません。
日本側のルールの基本だけ押さえておきます。
- 個人で使う目的の輸入品は、原則として「海外小売価格×0.6」が課税価格になる(税関)。
- 課税価格の合計が1万円以下なら、関税と消費税は原則として免税。ただし、特に定められた一部の品目や、酒税・たばこ税などがかかる品物は対象外(税関)。
- 令和8年度税制改正で、2028年(令和10年)4月1日以後に通信販売で行われる資産の譲渡について、消費税の課税関係が見直された(国税庁)。海外通販の消費税の扱いは今後変わる可能性がある。
具体的な計算方法や品目ごとの税率は、海外通販・個人輸入の関税ガイドで詳しく説明しています。
届いたあとに使えるかも確認する
Bluetooth・Wi-Fiを使う製品は、日本で使うには原則として技適マークが必要です。総務省は、技適マークのない無線機を使うと電波法違反になるおそれがあると説明しています。クラウドファンディング製品は、日本向けの出荷でも技適の取得が後追いになることがあるため、支援前に確認しておきましょう。詳しくは技適マークの解説をご覧ください。
充電器やモバイルバッテリーが付属・リワードになっている場合は、PSEマークの有無もあわせて確認しておくと安心です。
届かない・遅れるとき:Kickstarterの方針と、支援者ができること
Kickstarterの公式ヘルプは、遅延は新しいものづくりではよくあることで、数週間から半年以上に及ぶ場合もあると説明しています。そのうえで「遅れているプロジェクトが失敗したプロジェクトとは限らない」とも書いています。
返金はクリエイターの判断
先に触れたとおり、Kickstarter自体は返金を行いません。返金するかどうかはクリエイターが決めます。資金がすでに製造や発送に使われている場合は、返金できないこともあります。クリエイターが割引やデジタルリワードなど、別の形での解決を提案する場合もあります。
返金された場合は元のカードに戻り、反映まで最大30日ほどかかることがあります。
キャンセルについても整理しておきます。
- キャンペーン中なら、支援はいつでもキャンセルできる。
- ただし最後の24時間は、目標額を下回ることになる減額・キャンセルはできない。
- キャンペーンが成功して請求が始まったあとは、キャンセルできない。
届かないときの手順
公式ヘルプが勧めている順番は次のとおりです。
- リワードの見込み配送時期と、自分の支援の詳細に表示されるステータスを確認する。
- プロジェクトページの「Updates」で最新の状況を読む。
- 1か月ほどアップデートがなければ、プロジェクトページから匿名で「アップデートのリクエスト」を送る。
- それでも反応がなければ、Kickstarterのメッセージ機能でクリエイターに直接連絡する(1〜2週間は返信を待つ)。
- クリエイターの公式サイトやSNSも確認する。
クリエイターがアップデートの要請を長く無視している場合、Kickstarterはクリエイターに連絡し、アップデートが投稿されるまでアカウントを制限することがあります。さらに、不正の十分な証拠がある場合は、クリエイターの権限停止なども行うとしています。
また、Kickstarterの公式ヘルプは、プロジェクトの公開をクリエイターからの申し出、支援をその申し出の受け入れと説明し、両者の関係を「契約」と位置づけています。プロジェクトを完了できなくなったクリエイターには、完了できない理由と、集めた資金の使い道を説明することを求めています。2025年1月1日以降に始まったプロジェクトには、同日施行の利用規約が適用されます。
プロジェクトの見極め方や、過去に起きたトラブルのパターンは、クラウドファンディングのリスクと見極め方にまとめています。
支援する前のチェックリスト
ここまでの内容を、支援ボタンを押す前の7つの質問にまとめました。ひとつでも答えに詰まったら、プロジェクトページをもう一度読むか、クリエイターに質問してみてください。
- 配送先の国に日本が含まれているか。送料は支援時に払うのか、後から請求されるのか
- 発送元の国はどこか(関税・消費税の見込みに影響する)
- 手持ちのカードが使えるか(JCBは米国拠点のプロジェクトのみ)
- 見込み配送時期より遅れても困らない用途か
- Creatorタブで、本人確認済みの名前や過去のプロジェクトを確認したか
- 技適・PSEなど、日本で使うための表示について説明があるか
- 届かない場合に失ってもよい金額か
よくある質問
Kickstarterは日本語で使えますか?
プロジェクト本文の多くは英語で書かれています。ブラウザーの翻訳機能を使えば内容はおおむね読めますが、リワードの条件や送料、発送元などの重要な部分は、原文もあわせて確認することをおすすめします。
支援した後で、リワードを変更できますか?
キャンペーン中なら、プロジェクトページの「Manage your pledge」から支援額やリワードを変更、またはキャンセルできます。終了後は、Pledge Managerで上位のリワードへの変更や追加アイテムの注文ができる場合があります(クリエイターの設定によります)。
目標額に届かなかったらどうなりますか?
カードには請求されません。キャンペーン期間中にプロジェクトが中止された場合も、支援金は回収されません。
届いた製品が説明と違ったら?
まずクリエイターにKickstarterのメッセージ機能で連絡します。Kickstarterは返金や仲裁をしないため、やり取りの記録を残しておくことが大切です。
まとめ:支援は「出資」、予算は「到着まで」で考える
Kickstarterは自らを「ストアではない」と説明しています。支援はリワードを保証された購入ではなく、返金するかどうかはクリエイターが決めます。手順そのものはシンプルですが、JCBは米国拠点のプロジェクトでしか使えないこと、Pledge Managerで送料が後から請求されることがあること、関税・消費税は支援者の負担であることは、日本の支援者が先に知っておきたい点です。遅延はよくあることで、届かないときはアップデートの確認、リクエスト、直接連絡の順で動きます。
「海外の新しいものに早く触れたい」「完成までの過程も楽しめる」という人にとって、Kickstarterはとても面白い場所です。反対に、決まった日までに確実に必要なものは、一般販売を待つほうが向いています。国内のサービスと比べたい人は、Makuakeの使い方もあわせてどうぞ。
Related Readingクラウドファンディングのリスクと見極め方過去のトラブルのパターンから、支援前に見るべき点を整理Sources
- Kickstarter Help Center「Does Kickstarter issue refunds?」 (2026-10-22確認)(新しいタブで開きます)
- Kickstarter Help Center「What if something goes wrong after a project is successfully funded?」 (2026-10-22確認)(新しいタブで開きます)
- Kickstarter Help Center「How do I pledge?」 (2026-10-22確認)(新しいタブで開きます)
- Kickstarter Help Center「What forms of payment can I use to make a pledge?」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Kickstarter Help Center「What is Apple Pay and how do I set it up?」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Kickstarter Help Center「What is 3D Secure (3DS)?」 (2026-10-22確認)(新しいタブで開きます)
- Kickstarter Help Center「When is my card charged?」 (2026-10-22確認)(新しいタブで開きます)
- Kickstarter Help Center「A project I'm backing just succeeded but my pledge was declined」 (2026-10-22確認)(新しいタブで開きます)
- Kickstarter Help Center「I pledged to an international project. What currency will my pledge be collected in?」 (2026-10-22確認)(新しいタブで開きます)
- Kickstarter Help Center「Pledge Over Time Common Questions」 (2026-10-22確認)(新しいタブで開きます)
- Kickstarter Help Center「What is a pledge manager and how do I complete it?」 (2026-10-22確認)(新しいタブで開きます)
- Kickstarter Help Center「What do I do if there are additional shipping costs?」 (2026-10-22確認)(新しいタブで開きます)
- Kickstarter Help Center「Can I change my shipping address after I complete a backer survey or pledge manager?」 (2026-10-22確認)(新しいタブで開きます)
- Kickstarter Help Center「Late Pledges Common Questions」 (2026-10-22確認)(新しいタブで開きます)
- Kickstarter Help Center「Why am I being asked to pay customs fees for my reward?」 (2026-10-22確認)(新しいタブで開きます)
- Kickstarter Help Center「Why am I being asked to pay taxes for my pledge?」 (2026-10-22確認)(新しいタブで開きます)
- Kickstarter Help Center「What happens if a project is delayed?」 (2026-10-22確認)(新しいタブで開きます)
- Kickstarter Help Center「I haven't received my reward yet」 (2026-10-22確認)(新しいタブで開きます)
- Kickstarter Help Center「Can I cancel a pledge?」 (2026-10-22確認)(新しいタブで開きます)
- Kickstarter Help Center「What can Kickstarter do when a creator does not fulfill their project rewards?」 (2026-10-22確認)(新しいタブで開きます)
- Kickstarter Help Center「A project I backed isn't able to fulfill, what does this mean for the backers?」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- Kickstarter Help Center「How do I know a project creator is who they claim they are?」 (2026-10-22確認)(新しいタブで開きます)
- BackerKit Help「What is BackerKit?」 (2026-10-22確認)(新しいタブで開きます)
- 税関「1405 課税価格の決定の特例(カスタムスアンサー)」 (2026-10-22確認)(新しいタブで開きます)
- 税関「1006 課税価格の合計額が1万円以下の物品の免税適用について(カスタムスアンサー)」 (2026-10-22確認)(新しいタブで開きます)
- 税関「個人通関の取扱い」 (2026-10-22確認)(新しいタブで開きます)
- 国税庁「国境を越えた電子商取引に係る消費税の課税関係について」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- 総務省 電波利用ホームページ「技適マークのQ&A」 (2026-10-22確認)(新しいタブで開きます)
- 国民生活センター「越境消費者センター(CCJ)」 (2026-10-23確認)(新しいタブで開きます)
- 消費者庁「消費者ホットライン」 (2026-10-22確認)(新しいタブで開きます)
Newsletter
こうした発見を、メールで受け取りませんか。
新着製品と読みものを、週2回お届けします。



